よくある質問

親子留学について

自分(親)は全く英語が話せませんが親子留学できますか?

お申込みなどのお手続きはMama留学が全てお手伝いいたします。サポートも日本語となっておりますので、英語ができなくても大丈夫です。
英語初心者の方であれば、是非短期間でも語学学校へ通われたりホームステイをして英語を使う機会を増やしてみることをオススメします!

急にまとまった休暇が取れたので親子留学をしたいのですが間に合いますか?

チャイルドケアが受け入れ可能かを確認しますので、渡航まで3ヶ月を切っている場合は、まずお問合せください。

どのくらいの期間、オーストラリアに滞在すれば英語が伸びますか?

英語の伸びは個人差がありますので、絶対にこの期間とお伝えすることはできません。
目安としては、英語初心者の人であれば、1ヶ月語学学校へ通って英語に慣れてきます。
2ヶ月経つとゆっくりでも意思表示ができるようになってきます。3ヶ月経つころには、間違っていても会話のキャッチボールが出来るくらいまで上達される方もいます。

英語上達の鍵は、滞在中、間違ってもいいから沢山英語を使うことです!話せば話すほど、英語は上達します。

親子留学の場合、親も語学学校に通ったほうがいいですか?

語学学校に通わなくてももちろん大丈夫です!お子さんがチャイルドケアに通っている間、お母さんはゆっくりと過ごすこともできます。目的に合わせて留学プランを作れるのもMama留学ならではです。

語学学校に行くメリットは、英語の勉強だけではなく、同じ留学生と知り合いになれることです。日本人以外の人と出会えることで視野が広がり、今までと違った見解ができることでしょう。

親子留学は父親でも利用できますか?

お父様とお子様でもご利用いただけます。

未就学と小学生の子供がいます。小学生の子供はどこに通うことができますか?

7歳以上のお子さんをお持ちのご家族でしたら、親御さんと一緒に通える語学学校もございます。お問合せください。

チャイルドケアについて

英語がほとんどできない子供がチャイルドケアでコミュニケーションを取れるのかが心配です。

園の先生も経験豊富な方が多いです。英語が第一言語ではない子たちをお世話してきている方、また先生自体がネイティブスピーカーではない人達もいらっしゃいます。

ジェスチャーを使ったり、簡単な単語や絵を使ってコミュニケーションを取ったり、周りのお友達を見ながら1日を過ごす事ができます。

またあまりにもコミュニケーションが難しい場合は、日本人の先生もいらっしゃいますので相談して見ましょう。

子供の様子を知ることはできますか?

チャイルドケアにアプリがあって、そこで毎日の様子やその日にやったことなどを写真付きで一斉送信されます。

またお母さんが少しの間、園に残って様子を見ることもできます。

チャイルドケアへの持ち物を教えてください。

リュックに、水筒と着替えが入っていれば大丈夫です。持ち物(靴や洋服)には必ず英語で名前を書いておきましょう。

オムツ、日焼け止め、おやつとランチは支給されますが、もし何か指定のものを使っているのであればお申込みの際に記載することが可能です。

子供にアレルギーがあるので、食事内容をリクエストすることはできますか?

はい、お申し込みの際にアレルギーの有無や、食事の補助が必要か?など記入していただくことができます。食事に関しては、個々にアレルギー対応されたメニューが出されます。

子供が風邪を引きました。熱はないので通園させてもいいですか?

風邪気味程度でも滞在先でゆっくり休ませましょう。
お子さんの体調を悪化させない為と、他の子供達にも移ってしまうこともある為です。

子供に何か緊急なことが起こった場合、どこに連絡がいきますか?

基本的に親御さんに連絡があります。親御さんに繋がらない場合、お申し込みフォームに記入した緊急連絡先に連絡がいきます。緊急連絡先はMama留学のスタッフでも構いません。

語学学校への留学について

英語が全くできなくて語学学校の授業についていけるか不安です。大丈夫でしょうか?

多くの語学学校では初日にクラス分けの簡単なテストがあります。ご自身またはお子さまの現時点での英語レベルに合ったクラスに振り分けられますので、心配する必要はありません。

ただし、英語が全くわからない超初心者(ABCがわかる程度)だと講師の言ってることが理解できず、少し大変な想いをするかもしれません。超初心者の場合は、渡航前にご自身で少し勉強したり、オンライン英会話などを活用したりして英語レベルを少しあげることをお勧めしています。

子供と同じ語学学校に通う事はできますか?

弊社では複数の語学学校と業務提携をしています。中には大人と子供のクラスが同じ校舎の学校もありますので、そういった所に通えば親子で一緒に通学したり、ランチタイムを校内で一緒に過ごしたりすることが可能になります。

MAMA留学では、お客様の要望にもっとも合った語学学校を提案していますので、気軽にご相談ください。

子供の語学学校では、教室内で授業を行うだけですか?

語学学校では教室内での授業(英語レッスン)のみが一般的ですが、一部の学校では午後からアートやクッキング、スポーツなどを取り入れている学校もあります。

また、英語クラスとアクティビティ(観光、マリンスポーツ体験、イベントなど)を組み合わせたキャンプを開催している語学学校もあります。

MAMA留学では、様々な語学学校のコースをご紹介することが可能ですので、気軽にご相談ください。

子供の語学学校には、どこの国からの子供が多く来られていますか?日本人の生徒は多いですか?

語学学校には非英語圏の国出身の子供が多くこられています。アジア圏(韓国、中国、日本など)が多いですが、南米(ブラジル、チリ、アルゼンチンなど)やヨーロッパ(ドイツ、フランスなど)から来られている子供もいます。

日本人の留学は日本の学校の休み期間(冬休み、春休み、夏休み)になると増えてきます。日本人が少ない時をご希望の場合は、時期をずらして来られることをお勧めします。

子供が1~2週間語学学校に通っただけではそれほど英語は上達しないと思うが、それでも語学学校に通わせる価値はありますか?

1~2週間の語学学校通学だけでは飛躍的に英語力が上達することはありません。ですが、同年代の子供たちと一緒に学習することで、英語学習へのさらなる興味やモチベーション向上につながりますので十分価値はあります。

また、短期間であっても世界中の子供達との異文化交流を通して、子供の視野も広がる良い経験になります。

現地校への留学について

現地校への留学は、公立・私立どちらになりますか?

長期留学であれば、公立校・私立校どちらもご案内できます。
短期留学(2週間から12週間まで)の場合は、私立校のみをご案内させて頂いております。短期留学の私立に関しても、渡航時期によっては短期間の受け入れをしていたい場合がありますのでまず始めにご相談ください。

どれくらいの英語レベルであれば、子供を現地校に留学させることができますか?

長期の場合、お子様の学年により英語力を求められます。基準に達していない場合は、語学学校に通い現地校に通うための英語力をつけていただく必要があります。
通常3ヶ月から6ヶ月間通う必要があります。

短期で通われる場合、高い英語力を問われることはありませんが、現地の学校生活を送るので、お子さんが先生やクラスメートとコミュニケーションが取れることで、より留学生活を楽しむことができます。

もし英語が初心者であるけれど、オーストラリアの現地の子達と交流を持ちたいという場合は、Mama留学のスポーツ・キャンプ留学プラグラムもご利用いただけます。

現地校への留学希望の場合は、いつから準備をはじめたらよいですか?

現地校への留学をご希望の場合は、渡航の1年〜6ヶ月前から準備開始をお願いいたします。

現地校の場合は公立/私立に関わらず手続きに時間を要したり、時期によってはすぐに受入れ定員に達してしまうことがあるので、早めの申込が必要になります。

準備に際しての大まかな手順は下記の通り。

  1. MAMA留学への相談&申込(渡航の6ヶ月前)
  2. お子様の受け入れ校の確保
  3. 宿泊先及び航空券の手配

宿泊先と航空券の手配は必ず学校が決まってからするようにお願いいたします。

MAMA留学に申し込んだにも関わらず、子供を受け入れてくれる現地校が見つからなかった場合はどうなりますか?

お子様を受け入れてくれる現地校が見つからなかった場合、代替案(語学学校への留学等)を提案させていただきます。

特に日本の春休み、夏休みはすぐにお席が埋まってしまいます。その場合は、閑散期に留学時期を延期していただければ、改めて現地の受け入れ校をお探しいたします。

お子さまを受け入れてくれる現地校が見つからなかったことによって留学自体を取り止めた場合、申込時にお支払いしていただいた手付金(25,000円)は全額返済させていただきます。

現地校への留学の場合は、制服を購入する必要はありますか?

短期(2週間)の場合は制服は購入する必要がないが、中長期(2週間以上)の場合は制服を揃えなければならないことがあります。通学予定の学校によってルールが異なりますので、MAMA留学スタッフにお問い合わせください。

なお制服の購入が必要になった場合、購入方法(新品または中古)についてアドバイスをいたします。

滞在先について

自分にどの滞在先が合っているのか分かりません。

親子留学の場合、ホームステイをおすすめしています。

お子さんと一緒にホームステイは大変に思うかもしれませんが、現地の人達と交流ができる一生に何回あるかないかわからない良い機会です。またオーストラリアに知り合いができるのもホームステイならではです。

個人のプライベートを優先したい場合は、コンドミニアム、エアビーホテルをおすすめしています。

ご自分やお子さんに合っている滞在方法を選択していきましょう。

ホームステイ先が同年代の子供がいるところがいいです。

残念ながら、家族構成までは細かく指定はできません。

お子さん同士が仲良くなってくれたら…と期待されるお母さんも多いですが、傾向としまして、お子さんがいるファミリーは忙しいので常にバタバタしている事が多いです。

また子供同士が喧嘩をしてしまうなど小さなトラブルが起こることもあります。

リタイアされたご夫婦ファミリーの方が、色々と気にかけてくれる事が多いです。

ホームステイ先の人に少しの間、子供を見てもらうことは可能ですか?

ホストファミリーはベビーシッターさんではありませんので、子供をホストファミリーにあずけてお母さんだけ外出するなどはトラブルの原因にもなり兼ねますので辞めましょう。

ホームステイ先の食事が合いません。子供が食べたいと言いません。

オーストラリアの食事はとてもシンプルです。フィッシュ&チップス、ピザ、ステーキにサラダ、パスタなどが出てくることが多いです。

もしどうしても食事が合わないのであれば、キッチンを使ってもいいか確認して少し自炊させてもらいましょう。

ホームステイ先でお風呂に入ることは可能ですか?

基本シャワーになると思います。どうしてもバスタブにお湯をためたい場合は、ホストファミリーに確認をしましょう。

一軒家の場合は、電気料金の安い昼間にお湯をタンクに貯めている場合が多いです。バスタブに湯をためていたり長時間のシャワーをしたりすると、タンクのお湯が空になってしまいます。そうなると以降、水しか出なくなるので注意しましょう。

滞在先で、予期せぬトラブルが起こってしまいました。

まずはMama留学のスタッフへご相談ください。対応いたします。

滞在先を変えたい、キャンセルしたいです。

Mama留学のスタッフへご相談ください。状況によって滞在先の変更は可能ですが、返金は難しい場合がございますのでご了承ください。

家族があとから合流します。ホームステイで一緒に滞在できますか?

Mama留学のスタッフへご相談ください。追加料金がかかりますが、可能です。人数によってはお受けできない場合もございます。

ホームステイ先ではハウスルールなどありますか?

ホームステイ先によってルールは変わってきますが、基本的なハウスルールにつきましてはホームステイガイドラインをご覧ください。

持ち物について

現金はどれくらい持っていった方が良いですか?

オーストラリアはキャッシュレス化が進んでいるため、お店やレストランでもクレジットカードの利用は可能です。ただ現金が必要になる場面も考えて、空港などで数万円両替しておきましょう。短期(1週間から1ヶ月)であれば、2、3万あれば大丈夫でしょう。長期であれば、5万円ほど両替しておくと安心です。またオーストラリアのATMでもクレジットカードで現金を引き出す(キャッシング)が出来ます。

クレジットカードは現地で使えますか?

はい、可能です。VISA、マスターカードは問題なく使えるところが多いですが、アメックスやJCBは利用できない場所もまだ多くあります。
クレジットカードについて、こちらの記事も参考にされてください!

オーストラリアのおすすめクレジットカードについて

冬(6月~8月)行く場合、冬服は必要ですか?

ゴールドコーストは冬の時期でも気温が10~21℃あります。このため、防寒具(マフラー・手袋、冬用コート・ダウンジャケット等)は不要ですが、長袖はあった方が良いでしょう。

現地のオージーは冬でも半パンにTシャツ・ビーサンで過ごしている方が多いです。ただし、天気が悪いときや夜は少し肌寒いので、なにか羽織るものがあると快適に過ごすことが出来ると思います。

携帯電話はレンタルしたほうがいいですか?

お使いの携帯電話がSIMロックフリーの携帯電話であれば、現地でSIMカードを差し替えるだけですぐに使えるようになります。使用料も1000円ちょっとから使えることが多いです。ご自身の携帯電話がSIMフリーかどうかはご契約の携帯電話会社へお問合せください。

ポケットWiFiはレンタルしたほうがいいですか?

もし仕事などで沢山やり取りをするのであればポケットWiFiがあった方が安心かと思います。

SIMカードを差し替えられる携帯電話をお持ちでしたら、携帯プランにデータ通信も付いてくるので必要ないでしょう。

また滞在先や語学学校でもWiFiを使わせてくれるところもあるので、繋げることができます。

生理用品は持っていったほうが良いですか?

現地でも購入できますが、短期間の留学でしたらお持ちいただくことをおすすめします。

子供のおむつは現地で購入できますか?

現地のスーパーで購入できます。30個入りで$12~15程度です。

現地でも買い足せるベビー用品についてもっと詳しく見てみる

薬は持って行ったほうがいいですか?

持病をお持ちの方は、お医者さんで必要分を処方してもらうことをオススメします。
海外保険に入っていれば、現地でキャッシュレスのお医者さんにかかりお薬をもらうこともできますが、海外のお薬を使うことに抵抗のある方は、日本の解熱剤や胃腸薬など使い慣れたものを持って来られる事オススメします。

日焼け止めは必要ですか?

オーストラリアの紫外線は、日本の約8倍とも言われています。特に夏の時期は必ず日焼け止めを付けましょう。託児所でも日焼け止めは支給されますが、その他の時間でお子さんに付けるもの、大人用のものがあるといいです。

ベビーカー、チャイルドシートは必要ですか?

ベビーカーは飛行機にも持ち込めるので、お子さんがまだ小さくてずっと歩いていられない場合は、あった方が便利です。チャイルドシートは車が必要な場合はレンタルもできますのでお問合せください。

お申込みキャンセルや変更について

お申込みのキャンセルや変更についての変更料などかかりますか?

キャンセルや変更に関しましては、当社の約款をご覧ください。

現地について

ゴールドコーストのおすすめの観光地はどこですか?

ゴールドコーストは、自然豊かでお子様と一緒に過ごせる場所が多くあります。
テーマパーク動物園、公園やビーチなど、たくさんのアクテビティがあります。

少し遠出をしたいというのであれば、ブリスベンやバイロンベイ、サンシャインコーストなどもオススメです。

ゴールドコーストでの交通手段はどんなものがありますか?

オーストラリアは基本車社会となりますが、バス、トラム(路面電車)、電車も使うことができます。特に親子留学で来られた場合、短期であればバス、トラムを使えばほとんどの観光地、目的地へ行くことができます。

公共機関を使用する際は、GOカードと言われるバスカードが1枚あると便利です。
お子さんは5歳まで無料で乗車できます。

レンタカーしたいのですが、オーストラリアの交通ルールは?

オーストラリアは、日本と同じ右ハンドルで交通ルールもほとんど同じです。
モーターウェイと呼ばれる高速道路も、無料です。(一部課金される区間もあります)

ただ、オーストラリア特有のラウンドアバウトという円状の交差点があり、信号がなく、右から車が入ってきたら一時停止をするなど特有のルールがある為、運転をする際は慣れるまで時間がかかるかもしれません。

ラウンドアバウトについてはこちら

また制限速度が高めになっているところが多いので、運転が速く感じるかもしれません。

また運転中に携帯電話の使用、飲酒運転、チャイルドシートを付けないなどは厳しい罰則がありますので注意しましょう。

日本の海外保険が使えてキャッシュレスの病院はありますか?

サウスポートに2件あります。

さくらクリニック
日本語医療センター

どちらも10キロ圏内まで無料送迎を行っています。

子供が動き回るので、休日に買い物をしている間、数時間子供を見てもらいたいです。

Pacific Fairショッピングセンター内にあるEMFというスポーツ施設で、1時間$30〜お子さんがインドアプレイエリアで遊んでいる間、スタッフの人に見ててもらえます。

コロナについて

オーストラリアのコロナの状態は今どのような状況ですか?

オーストラリアは、ゼロコロナからWithコロナへと方針を変え、ワクチン接種率を高める事で感染などの対策を防ぐことを行ってきました。
2022年に入り、国境の再開も行われ、街ではマスクを付ける人などほとんど見かけず、通常通りの生活となっています。

詳しくはこちらもどうぞ▷2022年オーストラリアのコロナの状況と親子留学での入国について

コロナのような症状が出た場合はどうすれば良いですか?

今現在、オーストラリアではコロナはインフルエンザと同じ対応をお願いしております。

熱が出たり、咳や鼻水などがひどい場合は、無理をせずゆっくり静養して下さい。

またなるべく症状がなくなるまで、マスクをして過ごして下さい。

消毒やマスクは現地でも購入できますか?

薬局やスーパーマーケットなどで、購入することができます。

オーストラリア出国前のPCR検査はどこで受けられますか?

2023年5月1日よりオーストラリア入国、日本への帰国に際してワクチン未接種、接種済みであってもPCR検査は受ける必要がなくなりました。
詳しくは厚生労働省のHPをご確認ください。

厚生労働省の水際対策についてはこちら

親子留学について

自分(親)は全く英語が話せませんが親子留学できますか?

お申込みなどのお手続きはMama留学が全てお手伝いいたします。サポートも日本語となっておりますので、英語ができなくても大丈夫です。
英語初心者の方であれば、是非短期間でも語学学校へ通われたりホームステイをして英語を使う機会を増やしてみることをオススメします!

急にまとまった休暇が取れたので親子留学をしたいのですが間に合いますか?

チャイルドケアが受け入れ可能かを確認しますので、渡航まで3ヶ月を切っている場合は、まずお問合せください。

どのくらいの期間、オーストラリアに滞在すれば英語が伸びますか?

英語の伸びは個人差がありますので、絶対にこの期間とお伝えすることはできません。
目安としては、英語初心者の人であれば、1ヶ月語学学校へ通って英語に慣れてきます。
2ヶ月経つとゆっくりでも意思表示ができるようになってきます。3ヶ月経つころには、間違っていても会話のキャッチボールが出来るくらいまで上達される方もいます。

英語上達の鍵は、滞在中、間違ってもいいから沢山英語を使うことです!話せば話すほど、英語は上達します。

親子留学の場合、親も語学学校に通ったほうがいいですか?

語学学校に通わなくてももちろん大丈夫です!お子さんがチャイルドケアに通っている間、お母さんはゆっくりと過ごすこともできます。目的に合わせて留学プランを作れるのもMama留学ならではです。

語学学校に行くメリットは、英語の勉強だけではなく、同じ留学生と知り合いになれることです。日本人以外の人と出会えることで視野が広がり、今までと違った見解ができることでしょう。

親子留学は父親でも利用できますか?

お父様とお子様でもご利用いただけます。

未就学と小学生の子供がいます。小学生の子供はどこに通うことができますか?

7歳以上のお子さんをお持ちのご家族でしたら、親御さんと一緒に通える語学学校もございます。お問合せください。

チャイルドケアについて

英語がほとんどできない子供がチャイルドケアでコミュニケーションを取れるのかが心配です。

園の先生も経験豊富な方が多いです。英語が第一言語ではない子たちをお世話してきている方、また先生自体がネイティブスピーカーではない人達もいらっしゃいます。

ジェスチャーを使ったり、簡単な単語や絵を使ってコミュニケーションを取ったり、周りのお友達を見ながら1日を過ごす事ができます。

またあまりにもコミュニケーションが難しい場合は、日本人の先生もいらっしゃいますので相談して見ましょう。

子供の様子を知ることはできますか?

チャイルドケアにアプリがあって、そこで毎日の様子やその日にやったことなどを写真付きで一斉送信されます。

またお母さんが少しの間、園に残って様子を見ることもできます。

チャイルドケアへの持ち物を教えてください。

リュックに、水筒と着替えが入っていれば大丈夫です。持ち物(靴や洋服)には必ず英語で名前を書いておきましょう。

オムツ、日焼け止め、おやつとランチは支給されますが、もし何か指定のものを使っているのであればお申込みの際に記載することが可能です。

子供にアレルギーがあるので、食事内容をリクエストすることはできますか?

はい、お申し込みの際にアレルギーの有無や、食事の補助が必要か?など記入していただくことができます。食事に関しては、個々にアレルギー対応されたメニューが出されます。

子供が風邪を引きました。熱はないので通園させてもいいですか?

風邪気味程度でも滞在先でゆっくり休ませましょう。
お子さんの体調を悪化させない為と、他の子供達にも移ってしまうこともある為です。

子供に何か緊急なことが起こった場合、どこに連絡がいきますか?

基本的に親御さんに連絡があります。親御さんに繋がらない場合、お申し込みフォームに記入した緊急連絡先に連絡がいきます。緊急連絡先はMama留学のスタッフでも構いません。

語学学校への留学について

英語が全くできなくて語学学校の授業についていけるか不安です。大丈夫でしょうか?

多くの語学学校では初日にクラス分けの簡単なテストがあります。ご自身またはお子さまの現時点での英語レベルに合ったクラスに振り分けられますので、心配する必要はありません。

ただし、英語が全くわからない超初心者(ABCがわかる程度)だと講師の言ってることが理解できず、少し大変な想いをするかもしれません。超初心者の場合は、渡航前にご自身で少し勉強したり、オンライン英会話などを活用したりして英語レベルを少しあげることをお勧めしています。

子供と同じ語学学校に通う事はできますか?

弊社では複数の語学学校と業務提携をしています。中には大人と子供のクラスが同じ校舎の学校もありますので、そういった所に通えば親子で一緒に通学したり、ランチタイムを校内で一緒に過ごしたりすることが可能になります。

MAMA留学では、お客様の要望にもっとも合った語学学校を提案していますので、気軽にご相談ください。

子供の語学学校では、教室内で授業を行うだけですか?

語学学校では教室内での授業(英語レッスン)のみが一般的ですが、一部の学校では午後からアートやクッキング、スポーツなどを取り入れている学校もあります。

また、英語クラスとアクティビティ(観光、マリンスポーツ体験、イベントなど)を組み合わせたキャンプを開催している語学学校もあります。

MAMA留学では、様々な語学学校のコースをご紹介することが可能ですので、気軽にご相談ください。

子供の語学学校には、どこの国からの子供が多く来られていますか?日本人の生徒は多いですか?

語学学校には非英語圏の国出身の子供が多くこられています。アジア圏(韓国、中国、日本など)が多いですが、南米(ブラジル、チリ、アルゼンチンなど)やヨーロッパ(ドイツ、フランスなど)から来られている子供もいます。

日本人の留学は日本の学校の休み期間(冬休み、春休み、夏休み)になると増えてきます。日本人が少ない時をご希望の場合は、時期をずらして来られることをお勧めします。

子供が1~2週間語学学校に通っただけではそれほど英語は上達しないと思うが、それでも語学学校に通わせる価値はありますか?

1~2週間の語学学校通学だけでは飛躍的に英語力が上達することはありません。ですが、同年代の子供たちと一緒に学習することで、英語学習へのさらなる興味やモチベーション向上につながりますので十分価値はあります。

また、短期間であっても世界中の子供達との異文化交流を通して、子供の視野も広がる良い経験になります。

現地校への留学について

現地校への留学は、公立・私立どちらになりますか?

長期留学であれば、公立校・私立校どちらもご案内できます。
短期留学(2週間から12週間まで)の場合は、私立校のみをご案内させて頂いております。短期留学の私立に関しても、渡航時期によっては短期間の受け入れをしていたい場合がありますのでまず始めにご相談ください。

どれくらいの英語レベルであれば、子供を現地校に留学させることができますか?

長期の場合、お子様の学年により英語力を求められます。基準に達していない場合は、語学学校に通い現地校に通うための英語力をつけていただく必要があります。
通常3ヶ月から6ヶ月間通う必要があります。

短期で通われる場合、高い英語力を問われることはありませんが、現地の学校生活を送るので、お子さんが先生やクラスメートとコミュニケーションが取れることで、より留学生活を楽しむことができます。

もし英語が初心者であるけれど、オーストラリアの現地の子達と交流を持ちたいという場合は、Mama留学のスポーツ・キャンプ留学プラグラムもご利用いただけます。

現地校への留学希望の場合は、いつから準備をはじめたらよいですか?

現地校への留学をご希望の場合は、渡航の1年〜6ヶ月前から準備開始をお願いいたします。

現地校の場合は公立/私立に関わらず手続きに時間を要したり、時期によってはすぐに受入れ定員に達してしまうことがあるので、早めの申込が必要になります。

準備に際しての大まかな手順は下記の通り。

  1. MAMA留学への相談&申込(渡航の6ヶ月前)
  2. お子様の受け入れ校の確保
  3. 宿泊先及び航空券の手配

宿泊先と航空券の手配は必ず学校が決まってからするようにお願いいたします。

MAMA留学に申し込んだにも関わらず、子供を受け入れてくれる現地校が見つからなかった場合はどうなりますか?

お子様を受け入れてくれる現地校が見つからなかった場合、代替案(語学学校への留学等)を提案させていただきます。

特に日本の春休み、夏休みはすぐにお席が埋まってしまいます。その場合は、閑散期に留学時期を延期していただければ、改めて現地の受け入れ校をお探しいたします。

お子さまを受け入れてくれる現地校が見つからなかったことによって留学自体を取り止めた場合、申込時にお支払いしていただいた手付金(25,000円)は全額返済させていただきます。

現地校への留学の場合は、制服を購入する必要はありますか?

短期(2週間)の場合は制服は購入する必要がないが、中長期(2週間以上)の場合は制服を揃えなければならないことがあります。通学予定の学校によってルールが異なりますので、MAMA留学スタッフにお問い合わせください。

なお制服の購入が必要になった場合、購入方法(新品または中古)についてアドバイスをいたします。

滞在先について

自分にどの滞在先が合っているのか分かりません。

親子留学の場合、ホームステイをおすすめしています。

お子さんと一緒にホームステイは大変に思うかもしれませんが、現地の人達と交流ができる一生に何回あるかないかわからない良い機会です。またオーストラリアに知り合いができるのもホームステイならではです。

個人のプライベートを優先したい場合は、コンドミニアム、エアビーホテルをおすすめしています。

ご自分やお子さんに合っている滞在方法を選択していきましょう。

ホームステイ先が同年代の子供がいるところがいいです。

残念ながら、家族構成までは細かく指定はできません。

お子さん同士が仲良くなってくれたら…と期待されるお母さんも多いですが、傾向としまして、お子さんがいるファミリーは忙しいので常にバタバタしている事が多いです。

また子供同士が喧嘩をしてしまうなど小さなトラブルが起こることもあります。

リタイアされたご夫婦ファミリーの方が、色々と気にかけてくれる事が多いです。

ホームステイ先の人に少しの間、子供を見てもらうことは可能ですか?

ホストファミリーはベビーシッターさんではありませんので、子供をホストファミリーにあずけてお母さんだけ外出するなどはトラブルの原因にもなり兼ねますので辞めましょう。

ホームステイ先の食事が合いません。子供が食べたいと言いません。

オーストラリアの食事はとてもシンプルです。フィッシュ&チップス、ピザ、ステーキにサラダ、パスタなどが出てくることが多いです。

もしどうしても食事が合わないのであれば、キッチンを使ってもいいか確認して少し自炊させてもらいましょう。

ホームステイ先でお風呂に入ることは可能ですか?

基本シャワーになると思います。どうしてもバスタブにお湯をためたい場合は、ホストファミリーに確認をしましょう。

一軒家の場合は、電気料金の安い昼間にお湯をタンクに貯めている場合が多いです。バスタブに湯をためていたり長時間のシャワーをしたりすると、タンクのお湯が空になってしまいます。そうなると以降、水しか出なくなるので注意しましょう。

滞在先で、予期せぬトラブルが起こってしまいました。

まずはMama留学のスタッフへご相談ください。対応いたします。

滞在先を変えたい、キャンセルしたいです。

Mama留学のスタッフへご相談ください。状況によって滞在先の変更は可能ですが、返金は難しい場合がございますのでご了承ください。

家族があとから合流します。ホームステイで一緒に滞在できますか?

Mama留学のスタッフへご相談ください。追加料金がかかりますが、可能です。人数によってはお受けできない場合もございます。

ホームステイ先ではハウスルールなどありますか?

ホームステイ先によってルールは変わってきますが、基本的なハウスルールにつきましてはホームステイガイドラインをご覧ください。

持ち物について

現金はどれくらい持っていった方が良いですか?

オーストラリアはキャッシュレス化が進んでいるため、お店やレストランでもクレジットカードの利用は可能です。ただ現金が必要になる場面も考えて、空港などで数万円両替しておきましょう。短期(1週間から1ヶ月)であれば、2、3万あれば大丈夫でしょう。長期であれば、5万円ほど両替しておくと安心です。またオーストラリアのATMでもクレジットカードで現金を引き出す(キャッシング)が出来ます。

クレジットカードは現地で使えますか?

はい、可能です。VISA、マスターカードは問題なく使えるところが多いですが、アメックスやJCBは利用できない場所もまだ多くあります。
クレジットカードについて、こちらの記事も参考にされてください!

オーストラリアのおすすめクレジットカードについて

冬(6月~8月)行く場合、冬服は必要ですか?

ゴールドコーストは冬の時期でも気温が10~21℃あります。このため、防寒具(マフラー・手袋、冬用コート・ダウンジャケット等)は不要ですが、長袖はあった方が良いでしょう。

現地のオージーは冬でも半パンにTシャツ・ビーサンで過ごしている方が多いです。ただし、天気が悪いときや夜は少し肌寒いので、なにか羽織るものがあると快適に過ごすことが出来ると思います。

携帯電話はレンタルしたほうがいいですか?

お使いの携帯電話がSIMロックフリーの携帯電話であれば、現地でSIMカードを差し替えるだけですぐに使えるようになります。使用料も1000円ちょっとから使えることが多いです。ご自身の携帯電話がSIMフリーかどうかはご契約の携帯電話会社へお問合せください。

ポケットWiFiはレンタルしたほうがいいですか?

もし仕事などで沢山やり取りをするのであればポケットWiFiがあった方が安心かと思います。

SIMカードを差し替えられる携帯電話をお持ちでしたら、携帯プランにデータ通信も付いてくるので必要ないでしょう。

また滞在先や語学学校でもWiFiを使わせてくれるところもあるので、繋げることができます。

生理用品は持っていったほうが良いですか?

現地でも購入できますが、短期間の留学でしたらお持ちいただくことをおすすめします。

子供のおむつは現地で購入できますか?

現地のスーパーで購入できます。30個入りで$12~15程度です。

現地でも買い足せるベビー用品についてもっと詳しく見てみる

薬は持って行ったほうがいいですか?

持病をお持ちの方は、お医者さんで必要分を処方してもらうことをオススメします。
海外保険に入っていれば、現地でキャッシュレスのお医者さんにかかりお薬をもらうこともできますが、海外のお薬を使うことに抵抗のある方は、日本の解熱剤や胃腸薬など使い慣れたものを持って来られる事オススメします。

日焼け止めは必要ですか?

オーストラリアの紫外線は、日本の約8倍とも言われています。特に夏の時期は必ず日焼け止めを付けましょう。託児所でも日焼け止めは支給されますが、その他の時間でお子さんに付けるもの、大人用のものがあるといいです。

ベビーカー、チャイルドシートは必要ですか?

ベビーカーは飛行機にも持ち込めるので、お子さんがまだ小さくてずっと歩いていられない場合は、あった方が便利です。チャイルドシートは車が必要な場合はレンタルもできますのでお問合せください。

お申込みキャンセルや変更について

お申込みのキャンセルや変更についての変更料などかかりますか?

キャンセルや変更に関しましては、当社の約款をご覧ください。

現地について

ゴールドコーストのおすすめの観光地はどこですか?

ゴールドコーストは、自然豊かでお子様と一緒に過ごせる場所が多くあります。
テーマパーク動物園、公園やビーチなど、たくさんのアクテビティがあります。

少し遠出をしたいというのであれば、ブリスベンやバイロンベイ、サンシャインコーストなどもオススメです。

ゴールドコーストでの交通手段はどんなものがありますか?

オーストラリアは基本車社会となりますが、バス、トラム(路面電車)、電車も使うことができます。特に親子留学で来られた場合、短期であればバス、トラムを使えばほとんどの観光地、目的地へ行くことができます。

公共機関を使用する際は、GOカードと言われるバスカードが1枚あると便利です。
お子さんは5歳まで無料で乗車できます。

レンタカーしたいのですが、オーストラリアの交通ルールは?

オーストラリアは、日本と同じ右ハンドルで交通ルールもほとんど同じです。
モーターウェイと呼ばれる高速道路も、無料です。(一部課金される区間もあります)

ただ、オーストラリア特有のラウンドアバウトという円状の交差点があり、信号がなく、右から車が入ってきたら一時停止をするなど特有のルールがある為、運転をする際は慣れるまで時間がかかるかもしれません。

ラウンドアバウトについてはこちら

また制限速度が高めになっているところが多いので、運転が速く感じるかもしれません。

また運転中に携帯電話の使用、飲酒運転、チャイルドシートを付けないなどは厳しい罰則がありますので注意しましょう。

日本の海外保険が使えてキャッシュレスの病院はありますか?

サウスポートに2件あります。

さくらクリニック
日本語医療センター

どちらも10キロ圏内まで無料送迎を行っています。

子供が動き回るので、休日に買い物をしている間、数時間子供を見てもらいたいです。

Pacific Fairショッピングセンター内にあるEMFというスポーツ施設で、1時間$30〜お子さんがインドアプレイエリアで遊んでいる間、スタッフの人に見ててもらえます。

コロナについて

オーストラリアのコロナの状態は今どのような状況ですか?

オーストラリアは、ゼロコロナからWithコロナへと方針を変え、ワクチン接種率を高める事で感染などの対策を防ぐことを行ってきました。
2022年に入り、国境の再開も行われ、街ではマスクを付ける人などほとんど見かけず、通常通りの生活となっています。

詳しくはこちらもどうぞ▷2022年オーストラリアのコロナの状況と親子留学での入国について

コロナのような症状が出た場合はどうすれば良いですか?

今現在、オーストラリアではコロナはインフルエンザと同じ対応をお願いしております。

熱が出たり、咳や鼻水などがひどい場合は、無理をせずゆっくり静養して下さい。

またなるべく症状がなくなるまで、マスクをして過ごして下さい。

消毒やマスクは現地でも購入できますか?

薬局やスーパーマーケットなどで、購入することができます。

オーストラリア出国前のPCR検査はどこで受けられますか?

2023年5月1日よりオーストラリア入国、日本への帰国に際してワクチン未接種、接種済みであってもPCR検査は受ける必要がなくなりました。
詳しくは厚生労働省のHPをご確認ください。

厚生労働省の水際対策についてはこちら

親子留学について

自分(親)は全く英語が話せませんが親子留学できますか?

お申込みなどのお手続きはMama留学が全てお手伝いいたします。サポートも日本語となっておりますので、英語ができなくても大丈夫です。
英語初心者の方であれば、是非短期間でも語学学校へ通われたりホームステイをして英語を使う機会を増やしてみることをオススメします!

急にまとまった休暇が取れたので親子留学をしたいのですが間に合いますか?

チャイルドケアが受け入れ可能かを確認しますので、渡航まで3ヶ月を切っている場合は、まずお問合せください。

どのくらいの期間、オーストラリアに滞在すれば英語が伸びますか?

英語の伸びは個人差がありますので、絶対にこの期間とお伝えすることはできません。
目安としては、英語初心者の人であれば、1ヶ月語学学校へ通って英語に慣れてきます。
2ヶ月経つとゆっくりでも意思表示ができるようになってきます。3ヶ月経つころには、間違っていても会話のキャッチボールが出来るくらいまで上達される方もいます。

英語上達の鍵は、滞在中、間違ってもいいから沢山英語を使うことです!話せば話すほど、英語は上達します。

親子留学の場合、親も語学学校に通ったほうがいいですか?

語学学校に通わなくてももちろん大丈夫です!お子さんがチャイルドケアに通っている間、お母さんはゆっくりと過ごすこともできます。目的に合わせて留学プランを作れるのもMama留学ならではです。

語学学校に行くメリットは、英語の勉強だけではなく、同じ留学生と知り合いになれることです。日本人以外の人と出会えることで視野が広がり、今までと違った見解ができることでしょう。

親子留学は父親でも利用できますか?

お父様とお子様でもご利用いただけます。

未就学と小学生の子供がいます。小学生の子供はどこに通うことができますか?

7歳以上のお子さんをお持ちのご家族でしたら、親御さんと一緒に通える語学学校もございます。お問合せください。

チャイルドケアについて

英語がほとんどできない子供がチャイルドケアでコミュニケーションを取れるのかが心配です。

園の先生も経験豊富な方が多いです。英語が第一言語ではない子たちをお世話してきている方、また先生自体がネイティブスピーカーではない人達もいらっしゃいます。

ジェスチャーを使ったり、簡単な単語や絵を使ってコミュニケーションを取ったり、周りのお友達を見ながら1日を過ごす事ができます。

またあまりにもコミュニケーションが難しい場合は、日本人の先生もいらっしゃいますので相談して見ましょう。

子供の様子を知ることはできますか?

チャイルドケアにアプリがあって、そこで毎日の様子やその日にやったことなどを写真付きで一斉送信されます。

またお母さんが少しの間、園に残って様子を見ることもできます。

チャイルドケアへの持ち物を教えてください。

リュックに、水筒と着替えが入っていれば大丈夫です。持ち物(靴や洋服)には必ず英語で名前を書いておきましょう。

オムツ、日焼け止め、おやつとランチは支給されますが、もし何か指定のものを使っているのであればお申込みの際に記載することが可能です。

子供にアレルギーがあるので、食事内容をリクエストすることはできますか?

はい、お申し込みの際にアレルギーの有無や、食事の補助が必要か?など記入していただくことができます。食事に関しては、個々にアレルギー対応されたメニューが出されます。

子供が風邪を引きました。熱はないので通園させてもいいですか?

風邪気味程度でも滞在先でゆっくり休ませましょう。
お子さんの体調を悪化させない為と、他の子供達にも移ってしまうこともある為です。

子供に何か緊急なことが起こった場合、どこに連絡がいきますか?

基本的に親御さんに連絡があります。親御さんに繋がらない場合、お申し込みフォームに記入した緊急連絡先に連絡がいきます。緊急連絡先はMama留学のスタッフでも構いません。

語学学校への留学について

英語が全くできなくて語学学校の授業についていけるか不安です。大丈夫でしょうか?

多くの語学学校では初日にクラス分けの簡単なテストがあります。ご自身またはお子さまの現時点での英語レベルに合ったクラスに振り分けられますので、心配する必要はありません。

ただし、英語が全くわからない超初心者(ABCがわかる程度)だと講師の言ってることが理解できず、少し大変な想いをするかもしれません。超初心者の場合は、渡航前にご自身で少し勉強したり、オンライン英会話などを活用したりして英語レベルを少しあげることをお勧めしています。

子供と同じ語学学校に通う事はできますか?

弊社では複数の語学学校と業務提携をしています。中には大人と子供のクラスが同じ校舎の学校もありますので、そういった所に通えば親子で一緒に通学したり、ランチタイムを校内で一緒に過ごしたりすることが可能になります。

MAMA留学では、お客様の要望にもっとも合った語学学校を提案していますので、気軽にご相談ください。

子供の語学学校では、教室内で授業を行うだけですか?

語学学校では教室内での授業(英語レッスン)のみが一般的ですが、一部の学校では午後からアートやクッキング、スポーツなどを取り入れている学校もあります。

また、英語クラスとアクティビティ(観光、マリンスポーツ体験、イベントなど)を組み合わせたキャンプを開催している語学学校もあります。

MAMA留学では、様々な語学学校のコースをご紹介することが可能ですので、気軽にご相談ください。

子供の語学学校には、どこの国からの子供が多く来られていますか?日本人の生徒は多いですか?

語学学校には非英語圏の国出身の子供が多くこられています。アジア圏(韓国、中国、日本など)が多いですが、南米(ブラジル、チリ、アルゼンチンなど)やヨーロッパ(ドイツ、フランスなど)から来られている子供もいます。

日本人の留学は日本の学校の休み期間(冬休み、春休み、夏休み)になると増えてきます。日本人が少ない時をご希望の場合は、時期をずらして来られることをお勧めします。

子供が1~2週間語学学校に通っただけではそれほど英語は上達しないと思うが、それでも語学学校に通わせる価値はありますか?

1~2週間の語学学校通学だけでは飛躍的に英語力が上達することはありません。ですが、同年代の子供たちと一緒に学習することで、英語学習へのさらなる興味やモチベーション向上につながりますので十分価値はあります。

また、短期間であっても世界中の子供達との異文化交流を通して、子供の視野も広がる良い経験になります。

現地校への留学について

現地校への留学は、公立・私立どちらになりますか?

長期留学であれば、公立校・私立校どちらもご案内できます。
短期留学(2週間から12週間まで)の場合は、私立校のみをご案内させて頂いております。短期留学の私立に関しても、渡航時期によっては短期間の受け入れをしていたい場合がありますのでまず始めにご相談ください。

どれくらいの英語レベルであれば、子供を現地校に留学させることができますか?

長期の場合、お子様の学年により英語力を求められます。基準に達していない場合は、語学学校に通い現地校に通うための英語力をつけていただく必要があります。
通常3ヶ月から6ヶ月間通う必要があります。

短期で通われる場合、高い英語力を問われることはありませんが、現地の学校生活を送るので、お子さんが先生やクラスメートとコミュニケーションが取れることで、より留学生活を楽しむことができます。

もし英語が初心者であるけれど、オーストラリアの現地の子達と交流を持ちたいという場合は、Mama留学のスポーツ・キャンプ留学プラグラムもご利用いただけます。

現地校への留学希望の場合は、いつから準備をはじめたらよいですか?

現地校への留学をご希望の場合は、渡航の1年〜6ヶ月前から準備開始をお願いいたします。

現地校の場合は公立/私立に関わらず手続きに時間を要したり、時期によってはすぐに受入れ定員に達してしまうことがあるので、早めの申込が必要になります。

準備に際しての大まかな手順は下記の通り。

  1. MAMA留学への相談&申込(渡航の6ヶ月前)
  2. お子様の受け入れ校の確保
  3. 宿泊先及び航空券の手配

宿泊先と航空券の手配は必ず学校が決まってからするようにお願いいたします。

MAMA留学に申し込んだにも関わらず、子供を受け入れてくれる現地校が見つからなかった場合はどうなりますか?

お子様を受け入れてくれる現地校が見つからなかった場合、代替案(語学学校への留学等)を提案させていただきます。

特に日本の春休み、夏休みはすぐにお席が埋まってしまいます。その場合は、閑散期に留学時期を延期していただければ、改めて現地の受け入れ校をお探しいたします。

お子さまを受け入れてくれる現地校が見つからなかったことによって留学自体を取り止めた場合、申込時にお支払いしていただいた手付金(25,000円)は全額返済させていただきます。

現地校への留学の場合は、制服を購入する必要はありますか?

短期(2週間)の場合は制服は購入する必要がないが、中長期(2週間以上)の場合は制服を揃えなければならないことがあります。通学予定の学校によってルールが異なりますので、MAMA留学スタッフにお問い合わせください。

なお制服の購入が必要になった場合、購入方法(新品または中古)についてアドバイスをいたします。

滞在先について

自分にどの滞在先が合っているのか分かりません。

親子留学の場合、ホームステイをおすすめしています。

お子さんと一緒にホームステイは大変に思うかもしれませんが、現地の人達と交流ができる一生に何回あるかないかわからない良い機会です。またオーストラリアに知り合いができるのもホームステイならではです。

個人のプライベートを優先したい場合は、コンドミニアム、エアビーホテルをおすすめしています。

ご自分やお子さんに合っている滞在方法を選択していきましょう。

ホームステイ先が同年代の子供がいるところがいいです。

残念ながら、家族構成までは細かく指定はできません。

お子さん同士が仲良くなってくれたら…と期待されるお母さんも多いですが、傾向としまして、お子さんがいるファミリーは忙しいので常にバタバタしている事が多いです。

また子供同士が喧嘩をしてしまうなど小さなトラブルが起こることもあります。

リタイアされたご夫婦ファミリーの方が、色々と気にかけてくれる事が多いです。

ホームステイ先の人に少しの間、子供を見てもらうことは可能ですか?

ホストファミリーはベビーシッターさんではありませんので、子供をホストファミリーにあずけてお母さんだけ外出するなどはトラブルの原因にもなり兼ねますので辞めましょう。

ホームステイ先の食事が合いません。子供が食べたいと言いません。

オーストラリアの食事はとてもシンプルです。フィッシュ&チップス、ピザ、ステーキにサラダ、パスタなどが出てくることが多いです。

もしどうしても食事が合わないのであれば、キッチンを使ってもいいか確認して少し自炊させてもらいましょう。

ホームステイ先でお風呂に入ることは可能ですか?

基本シャワーになると思います。どうしてもバスタブにお湯をためたい場合は、ホストファミリーに確認をしましょう。

一軒家の場合は、電気料金の安い昼間にお湯をタンクに貯めている場合が多いです。バスタブに湯をためていたり長時間のシャワーをしたりすると、タンクのお湯が空になってしまいます。そうなると以降、水しか出なくなるので注意しましょう。

滞在先で、予期せぬトラブルが起こってしまいました。

まずはMama留学のスタッフへご相談ください。対応いたします。

滞在先を変えたい、キャンセルしたいです。

Mama留学のスタッフへご相談ください。状況によって滞在先の変更は可能ですが、返金は難しい場合がございますのでご了承ください。

家族があとから合流します。ホームステイで一緒に滞在できますか?

Mama留学のスタッフへご相談ください。追加料金がかかりますが、可能です。人数によってはお受けできない場合もございます。

ホームステイ先ではハウスルールなどありますか?

ホームステイ先によってルールは変わってきますが、基本的なハウスルールにつきましてはホームステイガイドラインをご覧ください。

持ち物について

現金はどれくらい持っていった方が良いですか?

オーストラリアはキャッシュレス化が進んでいるため、お店やレストランでもクレジットカードの利用は可能です。ただ現金が必要になる場面も考えて、空港などで数万円両替しておきましょう。短期(1週間から1ヶ月)であれば、2、3万あれば大丈夫でしょう。長期であれば、5万円ほど両替しておくと安心です。またオーストラリアのATMでもクレジットカードで現金を引き出す(キャッシング)が出来ます。

クレジットカードは現地で使えますか?

はい、可能です。VISA、マスターカードは問題なく使えるところが多いですが、アメックスやJCBは利用できない場所もまだ多くあります。
クレジットカードについて、こちらの記事も参考にされてください!

オーストラリアのおすすめクレジットカードについて

冬(6月~8月)行く場合、冬服は必要ですか?

ゴールドコーストは冬の時期でも気温が10~21℃あります。このため、防寒具(マフラー・手袋、冬用コート・ダウンジャケット等)は不要ですが、長袖はあった方が良いでしょう。

現地のオージーは冬でも半パンにTシャツ・ビーサンで過ごしている方が多いです。ただし、天気が悪いときや夜は少し肌寒いので、なにか羽織るものがあると快適に過ごすことが出来ると思います。

携帯電話はレンタルしたほうがいいですか?

お使いの携帯電話がSIMロックフリーの携帯電話であれば、現地でSIMカードを差し替えるだけですぐに使えるようになります。使用料も1000円ちょっとから使えることが多いです。ご自身の携帯電話がSIMフリーかどうかはご契約の携帯電話会社へお問合せください。

ポケットWiFiはレンタルしたほうがいいですか?

もし仕事などで沢山やり取りをするのであればポケットWiFiがあった方が安心かと思います。

SIMカードを差し替えられる携帯電話をお持ちでしたら、携帯プランにデータ通信も付いてくるので必要ないでしょう。

また滞在先や語学学校でもWiFiを使わせてくれるところもあるので、繋げることができます。

生理用品は持っていったほうが良いですか?

現地でも購入できますが、短期間の留学でしたらお持ちいただくことをおすすめします。

子供のおむつは現地で購入できますか?

現地のスーパーで購入できます。30個入りで$12~15程度です。

現地でも買い足せるベビー用品についてもっと詳しく見てみる

薬は持って行ったほうがいいですか?

持病をお持ちの方は、お医者さんで必要分を処方してもらうことをオススメします。
海外保険に入っていれば、現地でキャッシュレスのお医者さんにかかりお薬をもらうこともできますが、海外のお薬を使うことに抵抗のある方は、日本の解熱剤や胃腸薬など使い慣れたものを持って来られる事オススメします。

日焼け止めは必要ですか?

オーストラリアの紫外線は、日本の約8倍とも言われています。特に夏の時期は必ず日焼け止めを付けましょう。託児所でも日焼け止めは支給されますが、その他の時間でお子さんに付けるもの、大人用のものがあるといいです。

ベビーカー、チャイルドシートは必要ですか?

ベビーカーは飛行機にも持ち込めるので、お子さんがまだ小さくてずっと歩いていられない場合は、あった方が便利です。チャイルドシートは車が必要な場合はレンタルもできますのでお問合せください。

お申込みキャンセルや変更について

お申込みのキャンセルや変更についての変更料などかかりますか?

キャンセルや変更に関しましては、当社の約款をご覧ください。

現地について

ゴールドコーストのおすすめの観光地はどこですか?

ゴールドコーストは、自然豊かでお子様と一緒に過ごせる場所が多くあります。
テーマパーク動物園、公園やビーチなど、たくさんのアクテビティがあります。

少し遠出をしたいというのであれば、ブリスベンやバイロンベイ、サンシャインコーストなどもオススメです。

ゴールドコーストでの交通手段はどんなものがありますか?

オーストラリアは基本車社会となりますが、バス、トラム(路面電車)、電車も使うことができます。特に親子留学で来られた場合、短期であればバス、トラムを使えばほとんどの観光地、目的地へ行くことができます。

公共機関を使用する際は、GOカードと言われるバスカードが1枚あると便利です。
お子さんは5歳まで無料で乗車できます。

レンタカーしたいのですが、オーストラリアの交通ルールは?

オーストラリアは、日本と同じ右ハンドルで交通ルールもほとんど同じです。
モーターウェイと呼ばれる高速道路も、無料です。(一部課金される区間もあります)

ただ、オーストラリア特有のラウンドアバウトという円状の交差点があり、信号がなく、右から車が入ってきたら一時停止をするなど特有のルールがある為、運転をする際は慣れるまで時間がかかるかもしれません。

ラウンドアバウトについてはこちら

また制限速度が高めになっているところが多いので、運転が速く感じるかもしれません。

また運転中に携帯電話の使用、飲酒運転、チャイルドシートを付けないなどは厳しい罰則がありますので注意しましょう。

日本の海外保険が使えてキャッシュレスの病院はありますか?

サウスポートに2件あります。

さくらクリニック
日本語医療センター

どちらも10キロ圏内まで無料送迎を行っています。

子供が動き回るので、休日に買い物をしている間、数時間子供を見てもらいたいです。

Pacific Fairショッピングセンター内にあるEMFというスポーツ施設で、1時間$30〜お子さんがインドアプレイエリアで遊んでいる間、スタッフの人に見ててもらえます。

コロナについて

オーストラリアのコロナの状態は今どのような状況ですか?

オーストラリアは、ゼロコロナからWithコロナへと方針を変え、ワクチン接種率を高める事で感染などの対策を防ぐことを行ってきました。
2022年に入り、国境の再開も行われ、街ではマスクを付ける人などほとんど見かけず、通常通りの生活となっています。

詳しくはこちらもどうぞ▷2022年オーストラリアのコロナの状況と親子留学での入国について

コロナのような症状が出た場合はどうすれば良いですか?

今現在、オーストラリアではコロナはインフルエンザと同じ対応をお願いしております。

熱が出たり、咳や鼻水などがひどい場合は、無理をせずゆっくり静養して下さい。

またなるべく症状がなくなるまで、マスクをして過ごして下さい。

消毒やマスクは現地でも購入できますか?

薬局やスーパーマーケットなどで、購入することができます。

オーストラリア出国前のPCR検査はどこで受けられますか?

2023年5月1日よりオーストラリア入国、日本への帰国に際してワクチン未接種、接種済みであってもPCR検査は受ける必要がなくなりました。
詳しくは厚生労働省のHPをご確認ください。

厚生労働省の水際対策についてはこちら

親子留学について

自分(親)は全く英語が話せませんが親子留学できますか?

お申込みなどのお手続きはMama留学が全てお手伝いいたします。サポートも日本語となっておりますので、英語ができなくても大丈夫です。
英語初心者の方であれば、是非短期間でも語学学校へ通われたりホームステイをして英語を使う機会を増やしてみることをオススメします!

急にまとまった休暇が取れたので親子留学をしたいのですが間に合いますか?

チャイルドケアが受け入れ可能かを確認しますので、渡航まで3ヶ月を切っている場合は、まずお問合せください。

どのくらいの期間、オーストラリアに滞在すれば英語が伸びますか?

英語の伸びは個人差がありますので、絶対にこの期間とお伝えすることはできません。
目安としては、英語初心者の人であれば、1ヶ月語学学校へ通って英語に慣れてきます。
2ヶ月経つとゆっくりでも意思表示ができるようになってきます。3ヶ月経つころには、間違っていても会話のキャッチボールが出来るくらいまで上達される方もいます。

英語上達の鍵は、滞在中、間違ってもいいから沢山英語を使うことです!話せば話すほど、英語は上達します。

親子留学の場合、親も語学学校に通ったほうがいいですか?

語学学校に通わなくてももちろん大丈夫です!お子さんがチャイルドケアに通っている間、お母さんはゆっくりと過ごすこともできます。目的に合わせて留学プランを作れるのもMama留学ならではです。

語学学校に行くメリットは、英語の勉強だけではなく、同じ留学生と知り合いになれることです。日本人以外の人と出会えることで視野が広がり、今までと違った見解ができることでしょう。

親子留学は父親でも利用できますか?

お父様とお子様でもご利用いただけます。

未就学と小学生の子供がいます。小学生の子供はどこに通うことができますか?

7歳以上のお子さんをお持ちのご家族でしたら、親御さんと一緒に通える語学学校もございます。お問合せください。

チャイルドケアについて

英語がほとんどできない子供がチャイルドケアでコミュニケーションを取れるのかが心配です。

園の先生も経験豊富な方が多いです。英語が第一言語ではない子たちをお世話してきている方、また先生自体がネイティブスピーカーではない人達もいらっしゃいます。

ジェスチャーを使ったり、簡単な単語や絵を使ってコミュニケーションを取ったり、周りのお友達を見ながら1日を過ごす事ができます。

またあまりにもコミュニケーションが難しい場合は、日本人の先生もいらっしゃいますので相談して見ましょう。

子供の様子を知ることはできますか?

チャイルドケアにアプリがあって、そこで毎日の様子やその日にやったことなどを写真付きで一斉送信されます。

またお母さんが少しの間、園に残って様子を見ることもできます。

チャイルドケアへの持ち物を教えてください。

リュックに、水筒と着替えが入っていれば大丈夫です。持ち物(靴や洋服)には必ず英語で名前を書いておきましょう。

オムツ、日焼け止め、おやつとランチは支給されますが、もし何か指定のものを使っているのであればお申込みの際に記載することが可能です。

子供にアレルギーがあるので、食事内容をリクエストすることはできますか?

はい、お申し込みの際にアレルギーの有無や、食事の補助が必要か?など記入していただくことができます。食事に関しては、個々にアレルギー対応されたメニューが出されます。

子供が風邪を引きました。熱はないので通園させてもいいですか?

風邪気味程度でも滞在先でゆっくり休ませましょう。
お子さんの体調を悪化させない為と、他の子供達にも移ってしまうこともある為です。

子供に何か緊急なことが起こった場合、どこに連絡がいきますか?

基本的に親御さんに連絡があります。親御さんに繋がらない場合、お申し込みフォームに記入した緊急連絡先に連絡がいきます。緊急連絡先はMama留学のスタッフでも構いません。

語学学校への留学について

英語が全くできなくて語学学校の授業についていけるか不安です。大丈夫でしょうか?

多くの語学学校では初日にクラス分けの簡単なテストがあります。ご自身またはお子さまの現時点での英語レベルに合ったクラスに振り分けられますので、心配する必要はありません。

ただし、英語が全くわからない超初心者(ABCがわかる程度)だと講師の言ってることが理解できず、少し大変な想いをするかもしれません。超初心者の場合は、渡航前にご自身で少し勉強したり、オンライン英会話などを活用したりして英語レベルを少しあげることをお勧めしています。

子供と同じ語学学校に通う事はできますか?

弊社では複数の語学学校と業務提携をしています。中には大人と子供のクラスが同じ校舎の学校もありますので、そういった所に通えば親子で一緒に通学したり、ランチタイムを校内で一緒に過ごしたりすることが可能になります。

MAMA留学では、お客様の要望にもっとも合った語学学校を提案していますので、気軽にご相談ください。

子供の語学学校では、教室内で授業を行うだけですか?

語学学校では教室内での授業(英語レッスン)のみが一般的ですが、一部の学校では午後からアートやクッキング、スポーツなどを取り入れている学校もあります。

また、英語クラスとアクティビティ(観光、マリンスポーツ体験、イベントなど)を組み合わせたキャンプを開催している語学学校もあります。

MAMA留学では、様々な語学学校のコースをご紹介することが可能ですので、気軽にご相談ください。

子供の語学学校には、どこの国からの子供が多く来られていますか?日本人の生徒は多いですか?

語学学校には非英語圏の国出身の子供が多くこられています。アジア圏(韓国、中国、日本など)が多いですが、南米(ブラジル、チリ、アルゼンチンなど)やヨーロッパ(ドイツ、フランスなど)から来られている子供もいます。

日本人の留学は日本の学校の休み期間(冬休み、春休み、夏休み)になると増えてきます。日本人が少ない時をご希望の場合は、時期をずらして来られることをお勧めします。

子供が1~2週間語学学校に通っただけではそれほど英語は上達しないと思うが、それでも語学学校に通わせる価値はありますか?

1~2週間の語学学校通学だけでは飛躍的に英語力が上達することはありません。ですが、同年代の子供たちと一緒に学習することで、英語学習へのさらなる興味やモチベーション向上につながりますので十分価値はあります。

また、短期間であっても世界中の子供達との異文化交流を通して、子供の視野も広がる良い経験になります。

現地校への留学について

現地校への留学は、公立・私立どちらになりますか?

長期留学であれば、公立校・私立校どちらもご案内できます。
短期留学(2週間から12週間まで)の場合は、私立校のみをご案内させて頂いております。短期留学の私立に関しても、渡航時期によっては短期間の受け入れをしていたい場合がありますのでまず始めにご相談ください。

どれくらいの英語レベルであれば、子供を現地校に留学させることができますか?

長期の場合、お子様の学年により英語力を求められます。基準に達していない場合は、語学学校に通い現地校に通うための英語力をつけていただく必要があります。
通常3ヶ月から6ヶ月間通う必要があります。

短期で通われる場合、高い英語力を問われることはありませんが、現地の学校生活を送るので、お子さんが先生やクラスメートとコミュニケーションが取れることで、より留学生活を楽しむことができます。

もし英語が初心者であるけれど、オーストラリアの現地の子達と交流を持ちたいという場合は、Mama留学のスポーツ・キャンプ留学プラグラムもご利用いただけます。

現地校への留学希望の場合は、いつから準備をはじめたらよいですか?

現地校への留学をご希望の場合は、渡航の1年〜6ヶ月前から準備開始をお願いいたします。

現地校の場合は公立/私立に関わらず手続きに時間を要したり、時期によってはすぐに受入れ定員に達してしまうことがあるので、早めの申込が必要になります。

準備に際しての大まかな手順は下記の通り。

  1. MAMA留学への相談&申込(渡航の6ヶ月前)
  2. お子様の受け入れ校の確保
  3. 宿泊先及び航空券の手配

宿泊先と航空券の手配は必ず学校が決まってからするようにお願いいたします。

MAMA留学に申し込んだにも関わらず、子供を受け入れてくれる現地校が見つからなかった場合はどうなりますか?

お子様を受け入れてくれる現地校が見つからなかった場合、代替案(語学学校への留学等)を提案させていただきます。

特に日本の春休み、夏休みはすぐにお席が埋まってしまいます。その場合は、閑散期に留学時期を延期していただければ、改めて現地の受け入れ校をお探しいたします。

お子さまを受け入れてくれる現地校が見つからなかったことによって留学自体を取り止めた場合、申込時にお支払いしていただいた手付金(25,000円)は全額返済させていただきます。

現地校への留学の場合は、制服を購入する必要はありますか?

短期(2週間)の場合は制服は購入する必要がないが、中長期(2週間以上)の場合は制服を揃えなければならないことがあります。通学予定の学校によってルールが異なりますので、MAMA留学スタッフにお問い合わせください。

なお制服の購入が必要になった場合、購入方法(新品または中古)についてアドバイスをいたします。

滞在先について

自分にどの滞在先が合っているのか分かりません。

親子留学の場合、ホームステイをおすすめしています。

お子さんと一緒にホームステイは大変に思うかもしれませんが、現地の人達と交流ができる一生に何回あるかないかわからない良い機会です。またオーストラリアに知り合いができるのもホームステイならではです。

個人のプライベートを優先したい場合は、コンドミニアム、エアビーホテルをおすすめしています。

ご自分やお子さんに合っている滞在方法を選択していきましょう。

ホームステイ先が同年代の子供がいるところがいいです。

残念ながら、家族構成までは細かく指定はできません。

お子さん同士が仲良くなってくれたら…と期待されるお母さんも多いですが、傾向としまして、お子さんがいるファミリーは忙しいので常にバタバタしている事が多いです。

また子供同士が喧嘩をしてしまうなど小さなトラブルが起こることもあります。

リタイアされたご夫婦ファミリーの方が、色々と気にかけてくれる事が多いです。

ホームステイ先の人に少しの間、子供を見てもらうことは可能ですか?

ホストファミリーはベビーシッターさんではありませんので、子供をホストファミリーにあずけてお母さんだけ外出するなどはトラブルの原因にもなり兼ねますので辞めましょう。

ホームステイ先の食事が合いません。子供が食べたいと言いません。

オーストラリアの食事はとてもシンプルです。フィッシュ&チップス、ピザ、ステーキにサラダ、パスタなどが出てくることが多いです。

もしどうしても食事が合わないのであれば、キッチンを使ってもいいか確認して少し自炊させてもらいましょう。

ホームステイ先でお風呂に入ることは可能ですか?

基本シャワーになると思います。どうしてもバスタブにお湯をためたい場合は、ホストファミリーに確認をしましょう。

一軒家の場合は、電気料金の安い昼間にお湯をタンクに貯めている場合が多いです。バスタブに湯をためていたり長時間のシャワーをしたりすると、タンクのお湯が空になってしまいます。そうなると以降、水しか出なくなるので注意しましょう。

滞在先で、予期せぬトラブルが起こってしまいました。

まずはMama留学のスタッフへご相談ください。対応いたします。

滞在先を変えたい、キャンセルしたいです。

Mama留学のスタッフへご相談ください。状況によって滞在先の変更は可能ですが、返金は難しい場合がございますのでご了承ください。

家族があとから合流します。ホームステイで一緒に滞在できますか?

Mama留学のスタッフへご相談ください。追加料金がかかりますが、可能です。人数によってはお受けできない場合もございます。

ホームステイ先ではハウスルールなどありますか?

ホームステイ先によってルールは変わってきますが、基本的なハウスルールにつきましてはホームステイガイドラインをご覧ください。

持ち物について

現金はどれくらい持っていった方が良いですか?

オーストラリアはキャッシュレス化が進んでいるため、お店やレストランでもクレジットカードの利用は可能です。ただ現金が必要になる場面も考えて、空港などで数万円両替しておきましょう。短期(1週間から1ヶ月)であれば、2、3万あれば大丈夫でしょう。長期であれば、5万円ほど両替しておくと安心です。またオーストラリアのATMでもクレジットカードで現金を引き出す(キャッシング)が出来ます。

クレジットカードは現地で使えますか?

はい、可能です。VISA、マスターカードは問題なく使えるところが多いですが、アメックスやJCBは利用できない場所もまだ多くあります。
クレジットカードについて、こちらの記事も参考にされてください!

オーストラリアのおすすめクレジットカードについて

冬(6月~8月)行く場合、冬服は必要ですか?

ゴールドコーストは冬の時期でも気温が10~21℃あります。このため、防寒具(マフラー・手袋、冬用コート・ダウンジャケット等)は不要ですが、長袖はあった方が良いでしょう。

現地のオージーは冬でも半パンにTシャツ・ビーサンで過ごしている方が多いです。ただし、天気が悪いときや夜は少し肌寒いので、なにか羽織るものがあると快適に過ごすことが出来ると思います。

携帯電話はレンタルしたほうがいいですか?

お使いの携帯電話がSIMロックフリーの携帯電話であれば、現地でSIMカードを差し替えるだけですぐに使えるようになります。使用料も1000円ちょっとから使えることが多いです。ご自身の携帯電話がSIMフリーかどうかはご契約の携帯電話会社へお問合せください。

ポケットWiFiはレンタルしたほうがいいですか?

もし仕事などで沢山やり取りをするのであればポケットWiFiがあった方が安心かと思います。

SIMカードを差し替えられる携帯電話をお持ちでしたら、携帯プランにデータ通信も付いてくるので必要ないでしょう。

また滞在先や語学学校でもWiFiを使わせてくれるところもあるので、繋げることができます。

生理用品は持っていったほうが良いですか?

現地でも購入できますが、短期間の留学でしたらお持ちいただくことをおすすめします。

子供のおむつは現地で購入できますか?

現地のスーパーで購入できます。30個入りで$12~15程度です。

現地でも買い足せるベビー用品についてもっと詳しく見てみる

薬は持って行ったほうがいいですか?

持病をお持ちの方は、お医者さんで必要分を処方してもらうことをオススメします。
海外保険に入っていれば、現地でキャッシュレスのお医者さんにかかりお薬をもらうこともできますが、海外のお薬を使うことに抵抗のある方は、日本の解熱剤や胃腸薬など使い慣れたものを持って来られる事オススメします。

日焼け止めは必要ですか?

オーストラリアの紫外線は、日本の約8倍とも言われています。特に夏の時期は必ず日焼け止めを付けましょう。託児所でも日焼け止めは支給されますが、その他の時間でお子さんに付けるもの、大人用のものがあるといいです。

ベビーカー、チャイルドシートは必要ですか?

ベビーカーは飛行機にも持ち込めるので、お子さんがまだ小さくてずっと歩いていられない場合は、あった方が便利です。チャイルドシートは車が必要な場合はレンタルもできますのでお問合せください。

お申込みキャンセルや変更について

お申込みのキャンセルや変更についての変更料などかかりますか?

キャンセルや変更に関しましては、当社の約款をご覧ください。

現地について

ゴールドコーストのおすすめの観光地はどこですか?

ゴールドコーストは、自然豊かでお子様と一緒に過ごせる場所が多くあります。
テーマパーク動物園、公園やビーチなど、たくさんのアクテビティがあります。

少し遠出をしたいというのであれば、ブリスベンやバイロンベイ、サンシャインコーストなどもオススメです。

ゴールドコーストでの交通手段はどんなものがありますか?

オーストラリアは基本車社会となりますが、バス、トラム(路面電車)、電車も使うことができます。特に親子留学で来られた場合、短期であればバス、トラムを使えばほとんどの観光地、目的地へ行くことができます。

公共機関を使用する際は、GOカードと言われるバスカードが1枚あると便利です。
お子さんは5歳まで無料で乗車できます。

レンタカーしたいのですが、オーストラリアの交通ルールは?

オーストラリアは、日本と同じ右ハンドルで交通ルールもほとんど同じです。
モーターウェイと呼ばれる高速道路も、無料です。(一部課金される区間もあります)

ただ、オーストラリア特有のラウンドアバウトという円状の交差点があり、信号がなく、右から車が入ってきたら一時停止をするなど特有のルールがある為、運転をする際は慣れるまで時間がかかるかもしれません。

ラウンドアバウトについてはこちら

また制限速度が高めになっているところが多いので、運転が速く感じるかもしれません。

また運転中に携帯電話の使用、飲酒運転、チャイルドシートを付けないなどは厳しい罰則がありますので注意しましょう。

日本の海外保険が使えてキャッシュレスの病院はありますか?

サウスポートに2件あります。

さくらクリニック
日本語医療センター

どちらも10キロ圏内まで無料送迎を行っています。

子供が動き回るので、休日に買い物をしている間、数時間子供を見てもらいたいです。

Pacific Fairショッピングセンター内にあるEMFというスポーツ施設で、1時間$30〜お子さんがインドアプレイエリアで遊んでいる間、スタッフの人に見ててもらえます。

コロナについて

オーストラリアのコロナの状態は今どのような状況ですか?

オーストラリアは、ゼロコロナからWithコロナへと方針を変え、ワクチン接種率を高める事で感染などの対策を防ぐことを行ってきました。
2022年に入り、国境の再開も行われ、街ではマスクを付ける人などほとんど見かけず、通常通りの生活となっています。

詳しくはこちらもどうぞ▷2022年オーストラリアのコロナの状況と親子留学での入国について

コロナのような症状が出た場合はどうすれば良いですか?

今現在、オーストラリアではコロナはインフルエンザと同じ対応をお願いしております。

熱が出たり、咳や鼻水などがひどい場合は、無理をせずゆっくり静養して下さい。

またなるべく症状がなくなるまで、マスクをして過ごして下さい。

消毒やマスクは現地でも購入できますか?

薬局やスーパーマーケットなどで、購入することができます。

オーストラリア出国前のPCR検査はどこで受けられますか?

2023年5月1日よりオーストラリア入国、日本への帰国に際してワクチン未接種、接種済みであってもPCR検査は受ける必要がなくなりました。
詳しくは厚生労働省のHPをご確認ください。

厚生労働省の水際対策についてはこちら

親子留学について

自分(親)は全く英語が話せませんが親子留学できますか?

お申込みなどのお手続きはMama留学が全てお手伝いいたします。サポートも日本語となっておりますので、英語ができなくても大丈夫です。
英語初心者の方であれば、是非短期間でも語学学校へ通われたりホームステイをして英語を使う機会を増やしてみることをオススメします!

急にまとまった休暇が取れたので親子留学をしたいのですが間に合いますか?

チャイルドケアが受け入れ可能かを確認しますので、渡航まで3ヶ月を切っている場合は、まずお問合せください。

どのくらいの期間、オーストラリアに滞在すれば英語が伸びますか?

英語の伸びは個人差がありますので、絶対にこの期間とお伝えすることはできません。
目安としては、英語初心者の人であれば、1ヶ月語学学校へ通って英語に慣れてきます。
2ヶ月経つとゆっくりでも意思表示ができるようになってきます。3ヶ月経つころには、間違っていても会話のキャッチボールが出来るくらいまで上達される方もいます。

英語上達の鍵は、滞在中、間違ってもいいから沢山英語を使うことです!話せば話すほど、英語は上達します。

親子留学の場合、親も語学学校に通ったほうがいいですか?

語学学校に通わなくてももちろん大丈夫です!お子さんがチャイルドケアに通っている間、お母さんはゆっくりと過ごすこともできます。目的に合わせて留学プランを作れるのもMama留学ならではです。

語学学校に行くメリットは、英語の勉強だけではなく、同じ留学生と知り合いになれることです。日本人以外の人と出会えることで視野が広がり、今までと違った見解ができることでしょう。

親子留学は父親でも利用できますか?

お父様とお子様でもご利用いただけます。

未就学と小学生の子供がいます。小学生の子供はどこに通うことができますか?

7歳以上のお子さんをお持ちのご家族でしたら、親御さんと一緒に通える語学学校もございます。お問合せください。

チャイルドケアについて

英語がほとんどできない子供がチャイルドケアでコミュニケーションを取れるのかが心配です。

園の先生も経験豊富な方が多いです。英語が第一言語ではない子たちをお世話してきている方、また先生自体がネイティブスピーカーではない人達もいらっしゃいます。

ジェスチャーを使ったり、簡単な単語や絵を使ってコミュニケーションを取ったり、周りのお友達を見ながら1日を過ごす事ができます。

またあまりにもコミュニケーションが難しい場合は、日本人の先生もいらっしゃいますので相談して見ましょう。

子供の様子を知ることはできますか?

チャイルドケアにアプリがあって、そこで毎日の様子やその日にやったことなどを写真付きで一斉送信されます。

またお母さんが少しの間、園に残って様子を見ることもできます。

チャイルドケアへの持ち物を教えてください。

リュックに、水筒と着替えが入っていれば大丈夫です。持ち物(靴や洋服)には必ず英語で名前を書いておきましょう。

オムツ、日焼け止め、おやつとランチは支給されますが、もし何か指定のものを使っているのであればお申込みの際に記載することが可能です。

子供にアレルギーがあるので、食事内容をリクエストすることはできますか?

はい、お申し込みの際にアレルギーの有無や、食事の補助が必要か?など記入していただくことができます。食事に関しては、個々にアレルギー対応されたメニューが出されます。

子供が風邪を引きました。熱はないので通園させてもいいですか?

風邪気味程度でも滞在先でゆっくり休ませましょう。
お子さんの体調を悪化させない為と、他の子供達にも移ってしまうこともある為です。

子供に何か緊急なことが起こった場合、どこに連絡がいきますか?

基本的に親御さんに連絡があります。親御さんに繋がらない場合、お申し込みフォームに記入した緊急連絡先に連絡がいきます。緊急連絡先はMama留学のスタッフでも構いません。

語学学校への留学について

英語が全くできなくて語学学校の授業についていけるか不安です。大丈夫でしょうか?

多くの語学学校では初日にクラス分けの簡単なテストがあります。ご自身またはお子さまの現時点での英語レベルに合ったクラスに振り分けられますので、心配する必要はありません。

ただし、英語が全くわからない超初心者(ABCがわかる程度)だと講師の言ってることが理解できず、少し大変な想いをするかもしれません。超初心者の場合は、渡航前にご自身で少し勉強したり、オンライン英会話などを活用したりして英語レベルを少しあげることをお勧めしています。

子供と同じ語学学校に通う事はできますか?

弊社では複数の語学学校と業務提携をしています。中には大人と子供のクラスが同じ校舎の学校もありますので、そういった所に通えば親子で一緒に通学したり、ランチタイムを校内で一緒に過ごしたりすることが可能になります。

MAMA留学では、お客様の要望にもっとも合った語学学校を提案していますので、気軽にご相談ください。

子供の語学学校では、教室内で授業を行うだけですか?

語学学校では教室内での授業(英語レッスン)のみが一般的ですが、一部の学校では午後からアートやクッキング、スポーツなどを取り入れている学校もあります。

また、英語クラスとアクティビティ(観光、マリンスポーツ体験、イベントなど)を組み合わせたキャンプを開催している語学学校もあります。

MAMA留学では、様々な語学学校のコースをご紹介することが可能ですので、気軽にご相談ください。

子供の語学学校には、どこの国からの子供が多く来られていますか?日本人の生徒は多いですか?

語学学校には非英語圏の国出身の子供が多くこられています。アジア圏(韓国、中国、日本など)が多いですが、南米(ブラジル、チリ、アルゼンチンなど)やヨーロッパ(ドイツ、フランスなど)から来られている子供もいます。

日本人の留学は日本の学校の休み期間(冬休み、春休み、夏休み)になると増えてきます。日本人が少ない時をご希望の場合は、時期をずらして来られることをお勧めします。

子供が1~2週間語学学校に通っただけではそれほど英語は上達しないと思うが、それでも語学学校に通わせる価値はありますか?

1~2週間の語学学校通学だけでは飛躍的に英語力が上達することはありません。ですが、同年代の子供たちと一緒に学習することで、英語学習へのさらなる興味やモチベーション向上につながりますので十分価値はあります。

また、短期間であっても世界中の子供達との異文化交流を通して、子供の視野も広がる良い経験になります。

現地校への留学について

現地校への留学は、公立・私立どちらになりますか?

長期留学であれば、公立校・私立校どちらもご案内できます。
短期留学(2週間から12週間まで)の場合は、私立校のみをご案内させて頂いております。短期留学の私立に関しても、渡航時期によっては短期間の受け入れをしていたい場合がありますのでまず始めにご相談ください。

どれくらいの英語レベルであれば、子供を現地校に留学させることができますか?

長期の場合、お子様の学年により英語力を求められます。基準に達していない場合は、語学学校に通い現地校に通うための英語力をつけていただく必要があります。
通常3ヶ月から6ヶ月間通う必要があります。

短期で通われる場合、高い英語力を問われることはありませんが、現地の学校生活を送るので、お子さんが先生やクラスメートとコミュニケーションが取れることで、より留学生活を楽しむことができます。

もし英語が初心者であるけれど、オーストラリアの現地の子達と交流を持ちたいという場合は、Mama留学のスポーツ・キャンプ留学プラグラムもご利用いただけます。

現地校への留学希望の場合は、いつから準備をはじめたらよいですか?

現地校への留学をご希望の場合は、渡航の1年〜6ヶ月前から準備開始をお願いいたします。

現地校の場合は公立/私立に関わらず手続きに時間を要したり、時期によってはすぐに受入れ定員に達してしまうことがあるので、早めの申込が必要になります。

準備に際しての大まかな手順は下記の通り。

  1. MAMA留学への相談&申込(渡航の6ヶ月前)
  2. お子様の受け入れ校の確保
  3. 宿泊先及び航空券の手配

宿泊先と航空券の手配は必ず学校が決まってからするようにお願いいたします。

MAMA留学に申し込んだにも関わらず、子供を受け入れてくれる現地校が見つからなかった場合はどうなりますか?

お子様を受け入れてくれる現地校が見つからなかった場合、代替案(語学学校への留学等)を提案させていただきます。

特に日本の春休み、夏休みはすぐにお席が埋まってしまいます。その場合は、閑散期に留学時期を延期していただければ、改めて現地の受け入れ校をお探しいたします。

お子さまを受け入れてくれる現地校が見つからなかったことによって留学自体を取り止めた場合、申込時にお支払いしていただいた手付金(25,000円)は全額返済させていただきます。

現地校への留学の場合は、制服を購入する必要はありますか?

短期(2週間)の場合は制服は購入する必要がないが、中長期(2週間以上)の場合は制服を揃えなければならないことがあります。通学予定の学校によってルールが異なりますので、MAMA留学スタッフにお問い合わせください。

なお制服の購入が必要になった場合、購入方法(新品または中古)についてアドバイスをいたします。

滞在先について

自分にどの滞在先が合っているのか分かりません。

親子留学の場合、ホームステイをおすすめしています。

お子さんと一緒にホームステイは大変に思うかもしれませんが、現地の人達と交流ができる一生に何回あるかないかわからない良い機会です。またオーストラリアに知り合いができるのもホームステイならではです。

個人のプライベートを優先したい場合は、コンドミニアム、エアビーホテルをおすすめしています。

ご自分やお子さんに合っている滞在方法を選択していきましょう。

ホームステイ先が同年代の子供がいるところがいいです。

残念ながら、家族構成までは細かく指定はできません。

お子さん同士が仲良くなってくれたら…と期待されるお母さんも多いですが、傾向としまして、お子さんがいるファミリーは忙しいので常にバタバタしている事が多いです。

また子供同士が喧嘩をしてしまうなど小さなトラブルが起こることもあります。

リタイアされたご夫婦ファミリーの方が、色々と気にかけてくれる事が多いです。

ホームステイ先の人に少しの間、子供を見てもらうことは可能ですか?

ホストファミリーはベビーシッターさんではありませんので、子供をホストファミリーにあずけてお母さんだけ外出するなどはトラブルの原因にもなり兼ねますので辞めましょう。

ホームステイ先の食事が合いません。子供が食べたいと言いません。

オーストラリアの食事はとてもシンプルです。フィッシュ&チップス、ピザ、ステーキにサラダ、パスタなどが出てくることが多いです。

もしどうしても食事が合わないのであれば、キッチンを使ってもいいか確認して少し自炊させてもらいましょう。

ホームステイ先でお風呂に入ることは可能ですか?

基本シャワーになると思います。どうしてもバスタブにお湯をためたい場合は、ホストファミリーに確認をしましょう。

一軒家の場合は、電気料金の安い昼間にお湯をタンクに貯めている場合が多いです。バスタブに湯をためていたり長時間のシャワーをしたりすると、タンクのお湯が空になってしまいます。そうなると以降、水しか出なくなるので注意しましょう。

滞在先で、予期せぬトラブルが起こってしまいました。

まずはMama留学のスタッフへご相談ください。対応いたします。

滞在先を変えたい、キャンセルしたいです。

Mama留学のスタッフへご相談ください。状況によって滞在先の変更は可能ですが、返金は難しい場合がございますのでご了承ください。

家族があとから合流します。ホームステイで一緒に滞在できますか?

Mama留学のスタッフへご相談ください。追加料金がかかりますが、可能です。人数によってはお受けできない場合もございます。

ホームステイ先ではハウスルールなどありますか?

ホームステイ先によってルールは変わってきますが、基本的なハウスルールにつきましてはホームステイガイドラインをご覧ください。

持ち物について

現金はどれくらい持っていった方が良いですか?

オーストラリアはキャッシュレス化が進んでいるため、お店やレストランでもクレジットカードの利用は可能です。ただ現金が必要になる場面も考えて、空港などで数万円両替しておきましょう。短期(1週間から1ヶ月)であれば、2、3万あれば大丈夫でしょう。長期であれば、5万円ほど両替しておくと安心です。またオーストラリアのATMでもクレジットカードで現金を引き出す(キャッシング)が出来ます。

クレジットカードは現地で使えますか?

はい、可能です。VISA、マスターカードは問題なく使えるところが多いですが、アメックスやJCBは利用できない場所もまだ多くあります。
クレジットカードについて、こちらの記事も参考にされてください!

オーストラリアのおすすめクレジットカードについて

冬(6月~8月)行く場合、冬服は必要ですか?

ゴールドコーストは冬の時期でも気温が10~21℃あります。このため、防寒具(マフラー・手袋、冬用コート・ダウンジャケット等)は不要ですが、長袖はあった方が良いでしょう。

現地のオージーは冬でも半パンにTシャツ・ビーサンで過ごしている方が多いです。ただし、天気が悪いときや夜は少し肌寒いので、なにか羽織るものがあると快適に過ごすことが出来ると思います。

携帯電話はレンタルしたほうがいいですか?

お使いの携帯電話がSIMロックフリーの携帯電話であれば、現地でSIMカードを差し替えるだけですぐに使えるようになります。使用料も1000円ちょっとから使えることが多いです。ご自身の携帯電話がSIMフリーかどうかはご契約の携帯電話会社へお問合せください。

ポケットWiFiはレンタルしたほうがいいですか?

もし仕事などで沢山やり取りをするのであればポケットWiFiがあった方が安心かと思います。

SIMカードを差し替えられる携帯電話をお持ちでしたら、携帯プランにデータ通信も付いてくるので必要ないでしょう。

また滞在先や語学学校でもWiFiを使わせてくれるところもあるので、繋げることができます。

生理用品は持っていったほうが良いですか?

現地でも購入できますが、短期間の留学でしたらお持ちいただくことをおすすめします。

子供のおむつは現地で購入できますか?

現地のスーパーで購入できます。30個入りで$12~15程度です。

現地でも買い足せるベビー用品についてもっと詳しく見てみる

薬は持って行ったほうがいいですか?

持病をお持ちの方は、お医者さんで必要分を処方してもらうことをオススメします。
海外保険に入っていれば、現地でキャッシュレスのお医者さんにかかりお薬をもらうこともできますが、海外のお薬を使うことに抵抗のある方は、日本の解熱剤や胃腸薬など使い慣れたものを持って来られる事オススメします。

日焼け止めは必要ですか?

オーストラリアの紫外線は、日本の約8倍とも言われています。特に夏の時期は必ず日焼け止めを付けましょう。託児所でも日焼け止めは支給されますが、その他の時間でお子さんに付けるもの、大人用のものがあるといいです。

ベビーカー、チャイルドシートは必要ですか?

ベビーカーは飛行機にも持ち込めるので、お子さんがまだ小さくてずっと歩いていられない場合は、あった方が便利です。チャイルドシートは車が必要な場合はレンタルもできますのでお問合せください。

お申込みキャンセルや変更について

お申込みのキャンセルや変更についての変更料などかかりますか?

キャンセルや変更に関しましては、当社の約款をご覧ください。

現地について

ゴールドコーストのおすすめの観光地はどこですか?

ゴールドコーストは、自然豊かでお子様と一緒に過ごせる場所が多くあります。
テーマパーク動物園、公園やビーチなど、たくさんのアクテビティがあります。

少し遠出をしたいというのであれば、ブリスベンやバイロンベイ、サンシャインコーストなどもオススメです。

ゴールドコーストでの交通手段はどんなものがありますか?

オーストラリアは基本車社会となりますが、バス、トラム(路面電車)、電車も使うことができます。特に親子留学で来られた場合、短期であればバス、トラムを使えばほとんどの観光地、目的地へ行くことができます。

公共機関を使用する際は、GOカードと言われるバスカードが1枚あると便利です。
お子さんは5歳まで無料で乗車できます。

レンタカーしたいのですが、オーストラリアの交通ルールは?

オーストラリアは、日本と同じ右ハンドルで交通ルールもほとんど同じです。
モーターウェイと呼ばれる高速道路も、無料です。(一部課金される区間もあります)

ただ、オーストラリア特有のラウンドアバウトという円状の交差点があり、信号がなく、右から車が入ってきたら一時停止をするなど特有のルールがある為、運転をする際は慣れるまで時間がかかるかもしれません。

ラウンドアバウトについてはこちら

また制限速度が高めになっているところが多いので、運転が速く感じるかもしれません。

また運転中に携帯電話の使用、飲酒運転、チャイルドシートを付けないなどは厳しい罰則がありますので注意しましょう。

日本の海外保険が使えてキャッシュレスの病院はありますか?

サウスポートに2件あります。

さくらクリニック
日本語医療センター

どちらも10キロ圏内まで無料送迎を行っています。

子供が動き回るので、休日に買い物をしている間、数時間子供を見てもらいたいです。

Pacific Fairショッピングセンター内にあるEMFというスポーツ施設で、1時間$30〜お子さんがインドアプレイエリアで遊んでいる間、スタッフの人に見ててもらえます。

コロナについて

オーストラリアのコロナの状態は今どのような状況ですか?

オーストラリアは、ゼロコロナからWithコロナへと方針を変え、ワクチン接種率を高める事で感染などの対策を防ぐことを行ってきました。
2022年に入り、国境の再開も行われ、街ではマスクを付ける人などほとんど見かけず、通常通りの生活となっています。

詳しくはこちらもどうぞ▷2022年オーストラリアのコロナの状況と親子留学での入国について

コロナのような症状が出た場合はどうすれば良いですか?

今現在、オーストラリアではコロナはインフルエンザと同じ対応をお願いしております。

熱が出たり、咳や鼻水などがひどい場合は、無理をせずゆっくり静養して下さい。

またなるべく症状がなくなるまで、マスクをして過ごして下さい。

消毒やマスクは現地でも購入できますか?

薬局やスーパーマーケットなどで、購入することができます。

オーストラリア出国前のPCR検査はどこで受けられますか?

2023年5月1日よりオーストラリア入国、日本への帰国に際してワクチン未接種、接種済みであってもPCR検査は受ける必要がなくなりました。
詳しくは厚生労働省のHPをご確認ください。

厚生労働省の水際対策についてはこちら

親子留学について

自分(親)は全く英語が話せませんが親子留学できますか?

お申込みなどのお手続きはMama留学が全てお手伝いいたします。サポートも日本語となっておりますので、英語ができなくても大丈夫です。
英語初心者の方であれば、是非短期間でも語学学校へ通われたりホームステイをして英語を使う機会を増やしてみることをオススメします!

急にまとまった休暇が取れたので親子留学をしたいのですが間に合いますか?

チャイルドケアが受け入れ可能かを確認しますので、渡航まで3ヶ月を切っている場合は、まずお問合せください。

どのくらいの期間、オーストラリアに滞在すれば英語が伸びますか?

英語の伸びは個人差がありますので、絶対にこの期間とお伝えすることはできません。
目安としては、英語初心者の人であれば、1ヶ月語学学校へ通って英語に慣れてきます。
2ヶ月経つとゆっくりでも意思表示ができるようになってきます。3ヶ月経つころには、間違っていても会話のキャッチボールが出来るくらいまで上達される方もいます。

英語上達の鍵は、滞在中、間違ってもいいから沢山英語を使うことです!話せば話すほど、英語は上達します。

親子留学の場合、親も語学学校に通ったほうがいいですか?

語学学校に通わなくてももちろん大丈夫です!お子さんがチャイルドケアに通っている間、お母さんはゆっくりと過ごすこともできます。目的に合わせて留学プランを作れるのもMama留学ならではです。

語学学校に行くメリットは、英語の勉強だけではなく、同じ留学生と知り合いになれることです。日本人以外の人と出会えることで視野が広がり、今までと違った見解ができることでしょう。

親子留学は父親でも利用できますか?

お父様とお子様でもご利用いただけます。

未就学と小学生の子供がいます。小学生の子供はどこに通うことができますか?

7歳以上のお子さんをお持ちのご家族でしたら、親御さんと一緒に通える語学学校もございます。お問合せください。

チャイルドケアについて

英語がほとんどできない子供がチャイルドケアでコミュニケーションを取れるのかが心配です。

園の先生も経験豊富な方が多いです。英語が第一言語ではない子たちをお世話してきている方、また先生自体がネイティブスピーカーではない人達もいらっしゃいます。

ジェスチャーを使ったり、簡単な単語や絵を使ってコミュニケーションを取ったり、周りのお友達を見ながら1日を過ごす事ができます。

またあまりにもコミュニケーションが難しい場合は、日本人の先生もいらっしゃいますので相談して見ましょう。

子供の様子を知ることはできますか?

チャイルドケアにアプリがあって、そこで毎日の様子やその日にやったことなどを写真付きで一斉送信されます。

またお母さんが少しの間、園に残って様子を見ることもできます。

チャイルドケアへの持ち物を教えてください。

リュックに、水筒と着替えが入っていれば大丈夫です。持ち物(靴や洋服)には必ず英語で名前を書いておきましょう。

オムツ、日焼け止め、おやつとランチは支給されますが、もし何か指定のものを使っているのであればお申込みの際に記載することが可能です。

子供にアレルギーがあるので、食事内容をリクエストすることはできますか?

はい、お申し込みの際にアレルギーの有無や、食事の補助が必要か?など記入していただくことができます。食事に関しては、個々にアレルギー対応されたメニューが出されます。

子供が風邪を引きました。熱はないので通園させてもいいですか?

風邪気味程度でも滞在先でゆっくり休ませましょう。
お子さんの体調を悪化させない為と、他の子供達にも移ってしまうこともある為です。

子供に何か緊急なことが起こった場合、どこに連絡がいきますか?

基本的に親御さんに連絡があります。親御さんに繋がらない場合、お申し込みフォームに記入した緊急連絡先に連絡がいきます。緊急連絡先はMama留学のスタッフでも構いません。

語学学校への留学について

英語が全くできなくて語学学校の授業についていけるか不安です。大丈夫でしょうか?

多くの語学学校では初日にクラス分けの簡単なテストがあります。ご自身またはお子さまの現時点での英語レベルに合ったクラスに振り分けられますので、心配する必要はありません。

ただし、英語が全くわからない超初心者(ABCがわかる程度)だと講師の言ってることが理解できず、少し大変な想いをするかもしれません。超初心者の場合は、渡航前にご自身で少し勉強したり、オンライン英会話などを活用したりして英語レベルを少しあげることをお勧めしています。

子供と同じ語学学校に通う事はできますか?

弊社では複数の語学学校と業務提携をしています。中には大人と子供のクラスが同じ校舎の学校もありますので、そういった所に通えば親子で一緒に通学したり、ランチタイムを校内で一緒に過ごしたりすることが可能になります。

MAMA留学では、お客様の要望にもっとも合った語学学校を提案していますので、気軽にご相談ください。

子供の語学学校では、教室内で授業を行うだけですか?

語学学校では教室内での授業(英語レッスン)のみが一般的ですが、一部の学校では午後からアートやクッキング、スポーツなどを取り入れている学校もあります。

また、英語クラスとアクティビティ(観光、マリンスポーツ体験、イベントなど)を組み合わせたキャンプを開催している語学学校もあります。

MAMA留学では、様々な語学学校のコースをご紹介することが可能ですので、気軽にご相談ください。

子供の語学学校には、どこの国からの子供が多く来られていますか?日本人の生徒は多いですか?

語学学校には非英語圏の国出身の子供が多くこられています。アジア圏(韓国、中国、日本など)が多いですが、南米(ブラジル、チリ、アルゼンチンなど)やヨーロッパ(ドイツ、フランスなど)から来られている子供もいます。

日本人の留学は日本の学校の休み期間(冬休み、春休み、夏休み)になると増えてきます。日本人が少ない時をご希望の場合は、時期をずらして来られることをお勧めします。

子供が1~2週間語学学校に通っただけではそれほど英語は上達しないと思うが、それでも語学学校に通わせる価値はありますか?

1~2週間の語学学校通学だけでは飛躍的に英語力が上達することはありません。ですが、同年代の子供たちと一緒に学習することで、英語学習へのさらなる興味やモチベーション向上につながりますので十分価値はあります。

また、短期間であっても世界中の子供達との異文化交流を通して、子供の視野も広がる良い経験になります。

現地校への留学について

現地校への留学は、公立・私立どちらになりますか?

長期留学であれば、公立校・私立校どちらもご案内できます。
短期留学(2週間から12週間まで)の場合は、私立校のみをご案内させて頂いております。短期留学の私立に関しても、渡航時期によっては短期間の受け入れをしていたい場合がありますのでまず始めにご相談ください。

どれくらいの英語レベルであれば、子供を現地校に留学させることができますか?

長期の場合、お子様の学年により英語力を求められます。基準に達していない場合は、語学学校に通い現地校に通うための英語力をつけていただく必要があります。
通常3ヶ月から6ヶ月間通う必要があります。

短期で通われる場合、高い英語力を問われることはありませんが、現地の学校生活を送るので、お子さんが先生やクラスメートとコミュニケーションが取れることで、より留学生活を楽しむことができます。

もし英語が初心者であるけれど、オーストラリアの現地の子達と交流を持ちたいという場合は、Mama留学のスポーツ・キャンプ留学プラグラムもご利用いただけます。

現地校への留学希望の場合は、いつから準備をはじめたらよいですか?

現地校への留学をご希望の場合は、渡航の1年〜6ヶ月前から準備開始をお願いいたします。

現地校の場合は公立/私立に関わらず手続きに時間を要したり、時期によってはすぐに受入れ定員に達してしまうことがあるので、早めの申込が必要になります。

準備に際しての大まかな手順は下記の通り。

  1. MAMA留学への相談&申込(渡航の6ヶ月前)
  2. お子様の受け入れ校の確保
  3. 宿泊先及び航空券の手配

宿泊先と航空券の手配は必ず学校が決まってからするようにお願いいたします。

MAMA留学に申し込んだにも関わらず、子供を受け入れてくれる現地校が見つからなかった場合はどうなりますか?

お子様を受け入れてくれる現地校が見つからなかった場合、代替案(語学学校への留学等)を提案させていただきます。

特に日本の春休み、夏休みはすぐにお席が埋まってしまいます。その場合は、閑散期に留学時期を延期していただければ、改めて現地の受け入れ校をお探しいたします。

お子さまを受け入れてくれる現地校が見つからなかったことによって留学自体を取り止めた場合、申込時にお支払いしていただいた手付金(25,000円)は全額返済させていただきます。

現地校への留学の場合は、制服を購入する必要はありますか?

短期(2週間)の場合は制服は購入する必要がないが、中長期(2週間以上)の場合は制服を揃えなければならないことがあります。通学予定の学校によってルールが異なりますので、MAMA留学スタッフにお問い合わせください。

なお制服の購入が必要になった場合、購入方法(新品または中古)についてアドバイスをいたします。

滞在先について

自分にどの滞在先が合っているのか分かりません。

親子留学の場合、ホームステイをおすすめしています。

お子さんと一緒にホームステイは大変に思うかもしれませんが、現地の人達と交流ができる一生に何回あるかないかわからない良い機会です。またオーストラリアに知り合いができるのもホームステイならではです。

個人のプライベートを優先したい場合は、コンドミニアム、エアビーホテルをおすすめしています。

ご自分やお子さんに合っている滞在方法を選択していきましょう。

ホームステイ先が同年代の子供がいるところがいいです。

残念ながら、家族構成までは細かく指定はできません。

お子さん同士が仲良くなってくれたら…と期待されるお母さんも多いですが、傾向としまして、お子さんがいるファミリーは忙しいので常にバタバタしている事が多いです。

また子供同士が喧嘩をしてしまうなど小さなトラブルが起こることもあります。

リタイアされたご夫婦ファミリーの方が、色々と気にかけてくれる事が多いです。

ホームステイ先の人に少しの間、子供を見てもらうことは可能ですか?

ホストファミリーはベビーシッターさんではありませんので、子供をホストファミリーにあずけてお母さんだけ外出するなどはトラブルの原因にもなり兼ねますので辞めましょう。

ホームステイ先の食事が合いません。子供が食べたいと言いません。

オーストラリアの食事はとてもシンプルです。フィッシュ&チップス、ピザ、ステーキにサラダ、パスタなどが出てくることが多いです。

もしどうしても食事が合わないのであれば、キッチンを使ってもいいか確認して少し自炊させてもらいましょう。

ホームステイ先でお風呂に入ることは可能ですか?

基本シャワーになると思います。どうしてもバスタブにお湯をためたい場合は、ホストファミリーに確認をしましょう。

一軒家の場合は、電気料金の安い昼間にお湯をタンクに貯めている場合が多いです。バスタブに湯をためていたり長時間のシャワーをしたりすると、タンクのお湯が空になってしまいます。そうなると以降、水しか出なくなるので注意しましょう。

滞在先で、予期せぬトラブルが起こってしまいました。

まずはMama留学のスタッフへご相談ください。対応いたします。

滞在先を変えたい、キャンセルしたいです。

Mama留学のスタッフへご相談ください。状況によって滞在先の変更は可能ですが、返金は難しい場合がございますのでご了承ください。

家族があとから合流します。ホームステイで一緒に滞在できますか?

Mama留学のスタッフへご相談ください。追加料金がかかりますが、可能です。人数によってはお受けできない場合もございます。

ホームステイ先ではハウスルールなどありますか?

ホームステイ先によってルールは変わってきますが、基本的なハウスルールにつきましてはホームステイガイドラインをご覧ください。

持ち物について

現金はどれくらい持っていった方が良いですか?

オーストラリアはキャッシュレス化が進んでいるため、お店やレストランでもクレジットカードの利用は可能です。ただ現金が必要になる場面も考えて、空港などで数万円両替しておきましょう。短期(1週間から1ヶ月)であれば、2、3万あれば大丈夫でしょう。長期であれば、5万円ほど両替しておくと安心です。またオーストラリアのATMでもクレジットカードで現金を引き出す(キャッシング)が出来ます。

クレジットカードは現地で使えますか?

はい、可能です。VISA、マスターカードは問題なく使えるところが多いですが、アメックスやJCBは利用できない場所もまだ多くあります。
クレジットカードについて、こちらの記事も参考にされてください!

オーストラリアのおすすめクレジットカードについて

冬(6月~8月)行く場合、冬服は必要ですか?

ゴールドコーストは冬の時期でも気温が10~21℃あります。このため、防寒具(マフラー・手袋、冬用コート・ダウンジャケット等)は不要ですが、長袖はあった方が良いでしょう。

現地のオージーは冬でも半パンにTシャツ・ビーサンで過ごしている方が多いです。ただし、天気が悪いときや夜は少し肌寒いので、なにか羽織るものがあると快適に過ごすことが出来ると思います。

携帯電話はレンタルしたほうがいいですか?

お使いの携帯電話がSIMロックフリーの携帯電話であれば、現地でSIMカードを差し替えるだけですぐに使えるようになります。使用料も1000円ちょっとから使えることが多いです。ご自身の携帯電話がSIMフリーかどうかはご契約の携帯電話会社へお問合せください。

ポケットWiFiはレンタルしたほうがいいですか?

もし仕事などで沢山やり取りをするのであればポケットWiFiがあった方が安心かと思います。

SIMカードを差し替えられる携帯電話をお持ちでしたら、携帯プランにデータ通信も付いてくるので必要ないでしょう。

また滞在先や語学学校でもWiFiを使わせてくれるところもあるので、繋げることができます。

生理用品は持っていったほうが良いですか?

現地でも購入できますが、短期間の留学でしたらお持ちいただくことをおすすめします。

子供のおむつは現地で購入できますか?

現地のスーパーで購入できます。30個入りで$12~15程度です。

現地でも買い足せるベビー用品についてもっと詳しく見てみる

薬は持って行ったほうがいいですか?

持病をお持ちの方は、お医者さんで必要分を処方してもらうことをオススメします。
海外保険に入っていれば、現地でキャッシュレスのお医者さんにかかりお薬をもらうこともできますが、海外のお薬を使うことに抵抗のある方は、日本の解熱剤や胃腸薬など使い慣れたものを持って来られる事オススメします。

日焼け止めは必要ですか?

オーストラリアの紫外線は、日本の約8倍とも言われています。特に夏の時期は必ず日焼け止めを付けましょう。託児所でも日焼け止めは支給されますが、その他の時間でお子さんに付けるもの、大人用のものがあるといいです。

ベビーカー、チャイルドシートは必要ですか?

ベビーカーは飛行機にも持ち込めるので、お子さんがまだ小さくてずっと歩いていられない場合は、あった方が便利です。チャイルドシートは車が必要な場合はレンタルもできますのでお問合せください。

お申込みキャンセルや変更について

お申込みのキャンセルや変更についての変更料などかかりますか?

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現地について

ゴールドコーストのおすすめの観光地はどこですか?

ゴールドコーストは、自然豊かでお子様と一緒に過ごせる場所が多くあります。
テーマパーク動物園、公園やビーチなど、たくさんのアクテビティがあります。

少し遠出をしたいというのであれば、ブリスベンやバイロンベイ、サンシャインコーストなどもオススメです。

ゴールドコーストでの交通手段はどんなものがありますか?

オーストラリアは基本車社会となりますが、バス、トラム(路面電車)、電車も使うことができます。特に親子留学で来られた場合、短期であればバス、トラムを使えばほとんどの観光地、目的地へ行くことができます。

公共機関を使用する際は、GOカードと言われるバスカードが1枚あると便利です。
お子さんは5歳まで無料で乗車できます。

レンタカーしたいのですが、オーストラリアの交通ルールは?

オーストラリアは、日本と同じ右ハンドルで交通ルールもほとんど同じです。
モーターウェイと呼ばれる高速道路も、無料です。(一部課金される区間もあります)

ただ、オーストラリア特有のラウンドアバウトという円状の交差点があり、信号がなく、右から車が入ってきたら一時停止をするなど特有のルールがある為、運転をする際は慣れるまで時間がかかるかもしれません。

ラウンドアバウトについてはこちら

また制限速度が高めになっているところが多いので、運転が速く感じるかもしれません。

また運転中に携帯電話の使用、飲酒運転、チャイルドシートを付けないなどは厳しい罰則がありますので注意しましょう。

日本の海外保険が使えてキャッシュレスの病院はありますか?

サウスポートに2件あります。

さくらクリニック
日本語医療センター

どちらも10キロ圏内まで無料送迎を行っています。

子供が動き回るので、休日に買い物をしている間、数時間子供を見てもらいたいです。

Pacific Fairショッピングセンター内にあるEMFというスポーツ施設で、1時間$30〜お子さんがインドアプレイエリアで遊んでいる間、スタッフの人に見ててもらえます。

コロナについて

オーストラリアのコロナの状態は今どのような状況ですか?

オーストラリアは、ゼロコロナからWithコロナへと方針を変え、ワクチン接種率を高める事で感染などの対策を防ぐことを行ってきました。
2022年に入り、国境の再開も行われ、街ではマスクを付ける人などほとんど見かけず、通常通りの生活となっています。

詳しくはこちらもどうぞ▷2022年オーストラリアのコロナの状況と親子留学での入国について

コロナのような症状が出た場合はどうすれば良いですか?

今現在、オーストラリアではコロナはインフルエンザと同じ対応をお願いしております。

熱が出たり、咳や鼻水などがひどい場合は、無理をせずゆっくり静養して下さい。

またなるべく症状がなくなるまで、マスクをして過ごして下さい。

消毒やマスクは現地でも購入できますか?

薬局やスーパーマーケットなどで、購入することができます。

オーストラリア出国前のPCR検査はどこで受けられますか?

2023年5月1日よりオーストラリア入国、日本への帰国に際してワクチン未接種、接種済みであってもPCR検査は受ける必要がなくなりました。
詳しくは厚生労働省のHPをご確認ください。

厚生労働省の水際対策についてはこちら