親子留学に絶対持っていったほうがいい持ち物10アイテム【食べ物、日用品、お出かけ用】

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こんにちは!コール寛子です。

幸子さん
幸子さん

子供を連れて留学に行くのに必ず持って行った方が持ち物ってなんだろう?あんまり色々と荷物を持っていきたくないからコンパクトにしたい。

赤ちゃん連れてどこかに行く時、荷物が半端ない量になりますよね。
私も経験あります。

今日は子連れ留学する時に持って行った方がいい持ち物を10アイテム、シーン別でご紹介します!

親子留学に絶対持っていったほうがいい持ち物①食べ物編

ほほえみ らくらくキューブ

お母さんをやっていれば、もうほほえみを知らない人はいないんじゃないでしょうか?

これは私も母から教えてもらい、使っていたことがありますが、めちゃめちゃ便利です。

温めたお湯とこのキューブをポン!と哺乳瓶に入れれば、すぐにミルクの出来上がり!
粉みたいに汚れたり、嵩張ることがないです!離乳食にも使うことができるので、本当に助かりました!
飛行機でも出先でもすごく使えると思います。


【Amazon.co.jp 限定】明治ほほえみ らくらくキューブ 27g×48袋入り (景品付き)

最近ではこの缶タイプのものが出ていますね!しかもチクビ付き。
かなり衛生的だし便利じゃないですか?お出かけの時にあるとさっと飲ませてあげられるので優れものですね。

ハイハインなどの赤ちゃんせんべい

オーストラリアにもスナックはあることはあるんですが、赤ちゃん用でも味が強めについていたりするのです。まだ月齢の低い赤ちゃんには刺激が強いかも。。
このハイハインに出会い、日本の赤ちゃんせんべいはなんて優しい味なんだ!と感動しました。
赤ちゃんが口さみしくなったりしたら、さっとあげることが出来るのもいいですよね。

亀田製菓 ハイハイン 53g×12袋

グミなんかもうまく噛んで食べられる年になったら、やっぱりアンパンマンのグミですよね。てか、アンパンマン描いてあればグミだろうとセンベイだろうと子供は喜びますよね。
グミなら離陸時の耳抜きの役割もできるので、とっても便利です!

食べ慣れた離乳食

離乳食も日本はとても豊富です!こちらはトマトソース味とかばかり。。。
離乳食沢山食べる子であれば、食べ慣れたものを何色か持ってくるといいと思います。
ただオーストラリアは食べ物には厳しいので、離乳食だとわかるように別途にしておきましょう。

5ヶ月頃からあげられるパウダータイプのものは荷物もかさばらなくていいですね。

和光堂 グーグーキッチン [9か月頃から] おすすめセット ベビーフード 6種×2袋(12袋)

親子留学に絶対持っていったほうがいい持ち物②日用品編

オムツ

オムツは、かさばりますし当面足りそうな分だけ持って来ましょう!
手荷物に5枚、スーツケースに10枚くらいあれば足りそうです。残りは現地で調達しましょう。
敏感肌な子はもっと余分に持って来ましょう。

グーン パンツ M (6~12kg) 76枚 まっさらさら通気

併せて読みたい>>オーストラリア親子留学で現地で買い足せるベビー用品5戦のご紹介

日焼け止めと帽子

もし帽子を嫌がるお子さんでしたら、日焼け止めは必ず持ってきてください。
オーストラリアは紫外線が日本の8倍と言われています。
できれば帽子プラス日焼け止めがいいです。
こちらで買うこともできますが、高いので日本のもので十分です。

ミストタイプでシュッと手早く吹きかけることができるのでじっとしれいられない赤ちゃんや子供にいいですね!

帽子は嫌がる子もいると思うんですが、陽射しを感じてもらえば必要なのがわかると思います!是非、紐で外せないようにして被ってもらいましょう!

水着も腕や肩などカバーされている水着をオススメします。
砂浜で遊んでいるだけでも日焼けしますのでご注意を!

薄手のブランケット

寒さや日差し対策になるおくるみ。2つくらい持ってくるといいです。ベビーカーやバギーにも日よけとしてかけることが出来るので、日差しの強いオーストラリアではベビーカーにはかけてます。

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親子留学に絶対持っていったほうがいい持ち物③お出かけ編

抱っこ紐

何がなくても抱っこ紐!これさえあれば、移動時も楽ですよね!
お母さんは肌身離さず持って来ましょう。

\エルゴは海外でも人気です!/

\こちらは抱っこ紐にもヒップシートにもなる優れものです!/

少し大きくなって抱っこを求められた時、 疲れにくくなくママの腰にも優しいです。

バギーもしくはベビーカー

もし余裕があればベビーカーもあると便利です。
今では下記のような超軽量で低月齢、機内持ち込み可能のベビーカーもあります。
ただ一人で他の荷物を運びながら、子供を連れて、ベビーカーを持っての移動はかなりきついです。。。

お気に入りのおもちゃ

お子さんが普段遊んでいるおもちゃをいくつか持って来てあげましょう。
おそらく現地に来たら、現地のおもちゃがまた可愛くて買ってあげたくなったりするので、増えることを考えて、2、3個程度にしましょう。

その他あったほうがいいもの

いかがでしたでしょうか?
他にも赤ちゃんが風邪をひいてしまった時用に、お医者さんにお薬を出してもらったり、水分補給用のポカリみたいな粉を持ってくるのもいいと思います。

オーストラリアでも0歳から飲める薬は売っていますが、もし心配な場合は処方してもらいましょう。

日本はとても便利ですので、赤ちゃんグッズに困ることはありません。
オーストラリアも不自由しないくらいにベビー用品は揃っていますので、ご安心を!
次回はオーストラリアで買うことが出来るベビー用品をお伝えできたらいいなと思います。

こんな記事もあります>>子連れで飛行機!準備しておくものは?

また前回の記事では、機内で使える便利グッズをご紹介しました。

>>詳細はこちらをどうぞ親子留学の持ち物で、あったら良かったと思った便利グッズ3つ【飛行機編】

少しでも親子留学の役に立てたなら嬉しいです!

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