【保存版】オーストラリアで親子留学スターターガイド【英語初心者向け】

【オーストラリア親子留学】はやわかりハンドブックを無料プレゼント

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親子留学【渡航前】

こんにちは!コール寛子です!

いつもブログを読んでいただきありがとうございます!

今回は、ブログを読んでいただいている皆様に感謝の気持ちを込めて、Mama留学でご紹介している親子留学ついて早わかりできるE-Bookを無料でプレゼントすることにしました!

私がお伝えしている親子留学についてのブログよりももっと細かい内容についてや、またこうした時にどこに連絡すればいいんだろう?とオススメの観光地は?滞在先は?と言うような内容をご紹介しています。

約12年オーストラリアのゴールドコーストに滞在、育児をしているからこそわかる皆さんの痒い所に手が届くように書かれた電子書籍になります。

またこの電子書籍は、ただ読んで終わり!というわけではなく、あなたがオーストラリアで親子留学を始める前も始めてからも大事に取っておける内容になっています。

こんな時はどうしたらいいんだろう?という時に、開いてもらえれば何か答えが待っているかもしれません。

あなたもこの電子書籍をダウンロードして、もう「親子留学何から始めたらいいのかわからない!」という気持ちを吹き飛ばしませんか?

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親子留学について疑問がなくなる!「親子留学ハンドブック」のE-BOOKを無料でダウンロードする。

受け取り方は、簡単です!

ままみちゃん
ままみちゃん

今すぐにでもハンドブックが欲しい!という方はこちらのボタンから友達追加をしてくださいね♪

「親子留学ハンドブック」の目次

  • オーストラリアについて…2ページ
  • ゴールドコースト基本情報…3ページ
  • ゴールドコースト見どころ…4ページ
  • 子供が楽しめる遊び場やイベント…5ページ
  • ゴールドコーストの主な交通機関…6ページ
  • ゴールドコーストの交通ルール…7ページ
  • ゴールドコーストの交通ルールと罰金、事故等トラブルの連絡先…8ページ
  • その他のお役立ち情報…9−10ページ
  • 出発までに準備することリスト…11ページ
  • 持ち物チェックリスト…11 – 13ページ
  • Mama留学のプログラム…14ページ
  • チャイルドケアについて…15ページ
  • 滞在先について…16ページ
  • ホームステイについて…17ページ
  • ハウスルールについて…18−19ページ
  • 到着してからの流れ…20ページ
  • 最後に…21ページ

親子留学をきっかけにあなたとお子さんの未来が変わることを願って

未就学児の子を連れて親子留学したって、何も身につかないんじゃ?

短期間でも親子ともに英語の上達できる?

そんな風に思っている人少なくないのではないでしょうか?

お子さんが小さい頃から留学をする意味って、実は英語の上達ではなくて、「違い」を知ることだと思っています。

言葉の違い、肌や髪の色の違い、遊びの違い、食事の違いなど日本を飛び出してみると沢山の違いに触れますよね。

日本で普通に暮らしているだけでは、同じ日本人でほぼ同じようなライフスタイルを送るだけになります。

でもこれからの社会は、国際化社会とも呼ばれています。

お子さんが小さい頃から、「みんなそれぞれ違う」ということを自然と身につけていくことで、お子さんが成長した時に、自分と違う言葉を話す人や見た目の人と対面しても躊躇しなくなります。

また親御さんは、お子さんが小さい頃だからこそ何かやりたかったこと、実現できなかったこと、スキルアップしてみたいことを実現させることができます。

普段子育てに翻弄されている毎日では、落ち着いて物事に取り込むことって難しいですよね。

安心できるチャイルドケアでお子さんを見ていてもらうだけで、親御さんは自分のやりたかったことに集中できます。

そして、日本以外の国で過ごしてみることで、将来お子さんを留学させてあげたいと新たな目標ができるかもしれません。

小さい頃に親子留学をしてみることで、今後の未来が変わることを私たちは望んでいます。

親子留学できるチャンスは今しかない?!

お子さんが未就学児の時はたった6年間。

学校やお友達関係など、そこまで気にしなくてもいい時期です。

ということは、この6年間の期間の中「いつ親子留学してもいい」ことになります。

チャイルドケアはほぼ1年中オープンしています。

お母さんや6歳以上のお子さんが通える語学学校もほぼ通年オープンしています。

是非、この機会にハンドブックを手に取って親子留学の下調べにお役立てください!

オーストラリア、ゴールドコーストで親子留学!

今まで、仕事、家事、育児で目も回るほどの忙しさだったお母さん!親子留学で、お子さんを幼稚園/保育園で見てもらっている間、ご自身がやりたかった事に専念してみませんか?ご自分をリセットしてまた日本での仕事、家庭や育児に専念する事ができます。

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