こんにちは!コール寛子です!
2021年が始まりました!
今年ももっとブログを書いていきたいと思います。
また早くコロナウィルスが収束して元通りの生活の戻ること願っています。
そして皆さんにとっても素敵な年になりますように!
それでは、今回も前回に引き続いて、超恥ずかしがり屋で他人とお話できない娘についてのお話です。
前回の続きはこちら>>当時3歳の場面緘黙な娘が幼稚園スタート!③ここは娘にとってハッピーな場所ではない
※はじめに※
このストーリーはHSCまたは緘黙症の疑いのある娘の現在進行形のお話になります。
「こうしたら良いよ」「こうやったら治ったよ」と言うものではありません。
また個人差もありますので、娘のケースが他のお子さんのケースに当てはまるわけではありません。
「こんな子もいるんだね」くらいに読んでいただければ嬉しいです。
ファミリーデイケア(家庭保育園)での出会い
前回の出来事があり、恐らく敏感で緘黙な娘にとって初めて入ったチャイルドケアは合わなかったようです。(私的にはちょっと先生がキツいくらいで他は特に問題ありませんでした)
そこで他を探すことに。今回はその時のお話です。
まとめ
自分の事なら我慢できるけど、子供が辛かったりストレスを抱えているのをみるのは辛いものです。
コロコロと園を変えるのはどうなのかとも思いましたが、可能であるのなら娘がストレスレスな場所を選ぶのもありかなと思いました。
ダニーのファミリーデイケアは、少人数(1日4人まで)で、いつも彼女が子供達の面倒を見てくれる(後々、1人アシスタントの人が加わりましたが)、親とエデュケーターの距離が近かったので、ここでお世話になる決め手となりました。
彼女はここで3歳の4月から次の幼稚園が決まった1月まで通いました。
幼稚園編は、少しお休みしてママ友さん達とのお付き合い書いていこうと思います。
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