【保存版】オーストラリアで親子留学スターターガイド【英語初心者向け】

子連れで飛行機に乗る際には手荷物であったら良かったと思った便利グッズ3つ

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親子留学【渡航前】

子供に飛行機で長時間過ごしてもらうのは無理難題の1つですよね。

私があまり用意周到で行かなかったもので、こんなものもあったんだ!これあったら便利だった!と思える便利グッズが世の中にはたくさんあるんだと分かりました。

そこで、あったら絶対良かった!と思えるグッズを、あまり沢山あるとお母さんも荷物が増えてしまいますので、最低限でご紹介していきたいと思います。

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子連れで飛行機!あったら良かったと思った便利グッズ

①フットレスト

一つ目はフットレスト!
お昼寝の時や夜便にこのフットレストがあるととても便利です!

もし混んでて横になれない時にもこれを膨らませて足元の間におけば、小さい子供達は横になれるのでいいです。

小学生低学年くらいまでいけるんじゃないでしょうか?

そして、私の娘は何故か、席から降りて地面に座りたがったのでこれで阻止することもできたかもしれません。子供は予測不可能なことをしますからね。

夜は意外とすんなり寝てくれたのですが、私の膝を枕がわりにしてそこから足を伸ばしたので隣の人に当たってしまったりしないか気になってしまいました。

このフットレスがあったら便利だったなーと思いました。

②DVDプレーヤーやタブレット

新しいオモチャや塗り絵など持っていくのもいいですが、何せすぐ飽きる!
少しの間静かにして欲しい時、映画やアニメを見せてあげるのも1つの手です。

子供用のタブレットを用意して、こういう特別な時だけに使えるようにしてあげるのもいいですね。

 

Amazon Primeなら、一部の動画をダウンロードしてデバイスで見ることが出来ます。
ダウンロードなら、飛行機の中などオフラインの状態でも見ることができるので便利ですね!


こういう可愛いヘッドフォンでテンション上げるのもいいですね♪

③耳栓

娘はそこまで酷くありませんでしたが、それでも離発着の時に耳の不快を訴えてました。
その都度、柔らか梅干しをあげたりしていましたが、この耳栓があれば、耳がキーンとなることもなくていいかもしれませんね。

まだオッパイやミルクを飲む月齢でしたら、離陸時にさっと授乳してあげると自然と耳抜きができるようなのでオススメです!運が良ければそのまま寝落ちしてしまうかも。

また乗り物酔いがある子ならこういうリストバンドをつけるのもおすすめです。

子連れで飛行機!夜便が心配な方

1歳未満のお子さんのバシネットなんですが、もしベッドでも寝てくれる子でしたらバシネットを航空会社から借りてもいいと思います。手が離れていいですしね!

私は飛行機の中でも背中スイッチと戦いたくなかったので、ずっとお腹の上で寝かせていました!その方がよく寝てくれるし、私もその間に眠れたからです。

夜の便が心配な方は、子供用の軽めの睡眠薬、もしくはお医者さんで眠くなる鼻の薬とかをもらうと夜すんなり寝てくれるかもしれません。

私も娘が9ヶ月の時、帰国直前に鼻風邪を引いてしまい、お医者さんにかかり薬をもらいました。その薬がすごく効いたのか、夜はほとんど寝てくれたのを覚えています

薬関係は、お医者さんとよく相談して使うか使わないか決めてくださいね。

子供連れで機内に持ち込めるもの

飛行機は基本、乳幼児連れの方は、離乳食、ミルクなど液体でも持ち込み可能です。

子供がいれば意外と色々免除してくれるし、優先してくれることもあります。

食べ物は大人でも持ち込み可能ですね!昼間の便ではいつもサンドイッチを作ったりして持って行っています。夜は成田空港で晩御飯を済ませてしまいます。

まとめ

フットレスト、耳栓、タブレットなど映画や子供番組が観れるものは必ず持っていくようにしましょう!

 

 

 

長時間の飛行機で一番の難関は、子供とどう過ごすかです。これを乗り切れば海外生活の始まり!荷物はなるべくコンパクトにして、快適に過ごせるようにして行きましょう!

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