【保存版】オーストラリアで親子留学スターターガイド【英語初心者向け】

緘黙症疑いのある娘(当時0歳〜2歳)を持つ母親のママ友作りのお話③

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人一倍恥ずかしがり屋な娘

こんにちは!コール寛子です。

またまた敏感っ子、緘黙症疑いのある娘についての記事です。
今回は、前回の続き、緘黙症疑いのある娘(当時0歳〜2歳)を持つ母親のママ友作りのお話②について綴っていきたいと思います。

※はじめに※
このストーリーはHSCまたは緘黙症の疑いのある娘の現在進行形のお話になります。
緘黙症やHSCについてはこちらからご覧いただけます。

「こうしたら良いよ」「こうやったら治ったよ」と言うものではありません。

また個人差もありますので、娘のケースが他のお子さんのケースに当てはまるわけではありません。

「こんな子もいるんだね」くらいに読んでいただければ嬉しいです。
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肩の力を抜いてリラックスリラックス!

短いですが、今回でママ友ストーリーは完結になります。

さて、物事とは面白いもので、「ママ友」とか気にしなくなって娘のペースに合わせていると、気が楽になり、構えなくなります。
自分のペースで少しずつ話しかけて行ったら、仲良くなれる人たちもでき始めました。

頻繁ではなくても、定期的に会える人、全く音沙汰なくなってしまう人色々です。
そんな流れの中で身構えせず、付き合っていけるのがいいんだなぁと感じました。

親も子も、居心地のいい距離感で関係を保てれば、それで良いんだと実感しました。
また娘の成長とともに、お友達の層も変わってくるでしょうしね。

もし今、二人ぼっちを感じているママさんがいたら、お友達を作ることが全てではないので、

お子さんの成長に合わせて、一緒に歩んで行ってほしいなぁと思います。

劇的なお話でもなんでもありませんが、これが私のママ友作りストーリーです。

まとめ

ママ友関係は、ただでさえ色々あって大変なのに、自分の子供の性格次第で色々と変わってくるんだろうなぁと思いました。

超元気いっぱいな子、人見知りが激しすぎる子、色々あって良いと思いますが、その子の性格のせいで友達ができないんだってお母さんには思って欲しくないなぁと思います。

私たち(母子)に出来ない時は出来ないんだ!と割り切って、子供とイチャイチャ(笑)できる時期なんだと思って、しっかり向き合ってあげるのも良いんじゃないでしょうか?

だって、この世に生を受けてから、その時の年齢のチビちゃん達はもう二度と戻ってくることないんですもんね。。。(寂しい…)

私的には、0歳から5、6歳くらいまでって大変だけど一番最高の時期だと思います。

無理せずに、肩の力を抜いて、ゆっくり良いお友達関係を作っていきましょう!

次は、娘の幼稚園編になります!これもなかなか親ながらに思うところがたくさんありました!お楽しみに!

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