こんにちは!コール寛子です。
またまた敏感っ子、緘黙症疑いのある娘についての記事です。
今回は、前回の続き、緘黙症疑いのある娘(当時0歳〜2歳)を持つ母親のママ友作りのお話②について綴っていきたいと思います。
※はじめに※
このストーリーはHSCまたは緘黙症の疑いのある娘の現在進行形のお話になります。
緘黙症やHSCについてはこちらからご覧いただけます。
「こうしたら良いよ」「こうやったら治ったよ」と言うものではありません。
また個人差もありますので、娘のケースが他のお子さんのケースに当てはまるわけではありません。
肩の力を抜いてリラックスリラックス!
短いですが、今回でママ友ストーリーは完結になります。



また娘の成長とともに、お友達の層も変わってくるでしょうしね。

お子さんの成長に合わせて、一緒に歩んで行ってほしいなぁと思います。
劇的なお話でもなんでもありませんが、これが私のママ友作りストーリーです。
まとめ
ママ友関係は、ただでさえ色々あって大変なのに、自分の子供の性格次第で色々と変わってくるんだろうなぁと思いました。
超元気いっぱいな子、人見知りが激しすぎる子、色々あって良いと思いますが、その子の性格のせいで友達ができないんだってお母さんには思って欲しくないなぁと思います。
私たち(母子)に出来ない時は出来ないんだ!と割り切って、子供とイチャイチャ(笑)できる時期なんだと思って、しっかり向き合ってあげるのも良いんじゃないでしょうか?
だって、この世に生を受けてから、その時の年齢のチビちゃん達はもう二度と戻ってくることないんですもんね。。。(寂しい…)
私的には、0歳から5、6歳くらいまでって大変だけど一番最高の時期だと思います。
無理せずに、肩の力を抜いて、ゆっくり良いお友達関係を作っていきましょう!
次は、娘の幼稚園編になります!これもなかなか親ながらに思うところがたくさんありました!お楽しみに!
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