
親子留学をしたいけれどどこから始めたらいいのかわからない。

心配ご無用!
現在、オーストラリアのゴールドコーストに在住歴12年、2児の母であり、親子留学で来られたファミリーのサポート経験ありの私がお伝えする親子留学のスターターガイドです!

この記事を読んでステップバイステップで分かるなら、将来親子留学をする時に役に立ちそう。。
親子留学の準備に関する疑問、不安をこちらの記事まとめで解消することができます!
オーストラリアで親子留学〜マインドセット編〜
親子留学をしたいけれど、周りの目が気になる、英語ができないけど大丈夫?小さい子を連れて行くことの罪悪感など、留学するまでに悩んでいる親御さんの背中の後押しをします。
英語ができないママでも親子留学はできる!
結婚して、子供ができて、私には英語や留学なんてもう無縁というママに、英語が全くできないけれど、海外留学なんてできるんだろうか?という不安について。
渡航前も帰国後も、親子で英会話力を維持することの大切さ
親子留学を達成したら、もういっかってなっちゃった。子供に英語の勉強のやる気を継続させるには?オンラインか通学かどちらのタイプがいいんだろう?少しでも英語維持をするための記事がこちらです。
育休中に留学する事は悪い事だと思ってますか?
子育てにもだいぶ慣れてきて、今は育休中。時間がいっぱいある今、夢だった親子留学を叶えたいと思っているけれど、周りの目が怖い。
小さい子を連れて海外へ行くのって大変かな?育休中に行くのって常識はずれ?という不安にお答えします。
親子留学は何歳からスタートできる?
親子留学って年々人気になっていますが、子供が何歳になってからできるのかな?って気になる方も少なくないはずです。
こちらの記事では親子留学をスタートするのにベストな時期についてお伝えしたいと思います!
夏休みは親子留学のベストシーズン??
日本の夏休みは親子留学のベストシーズン!
ここではゴールドコーストの7月8月時期の親子留学のメリットデメリットをお伝えしています。
シングルマザーでも親子留学したい!オーストラリアで自立して生活していくには?【本気で長期海外移住したいなら考慮】
シングルマザーの方で親子留学をされている方を多く見てきました。やはり経済的な面が負担になるようでしたので、少しでも自立して生活できる手段についてご紹介しています。
オーストラリアで親子留学〜準備編〜
まずは準備編です!国選び、ビザに関することなどこちら4つの記事をご紹介します。
赤ちゃん連れで親子留学をする時の渡航先の国を選ぶ際の5つのポイント
赤ちゃんを連れて留学する際、国を選ぶ際のポイントをお伝えしています。
まだ抗体の弱い赤ちゃんとの海外渡航は、国の環境を良く見て決めましょう。
オーストラリアの親子留学で取得できるビザ(査証)
親子留学をするのに、オーストラリアで申請できるビザ(査証)について。ビザを持ってると学校とかも割引になるのか?どのビザが私にはいいんだろう?ということについてお伝えしています。
オーストラリアが親子留学にオススメな理由
留学で国選びは重要ですよね。特に赤ちゃんやお子さん連れだと安全で安心な国を選びたいと思います。在豪12年目になる私からオーストラリアが何故いいのかその魅力についてお伝えしています。
海外留学をするのに語学学校の手配を留学エージェントを通して決める際の5つの注意点(別サイトになります)
語学学校や子供のための託児所など、やはり留学エージェントに頼んだ方が安心という方もいらっしゃるかもしれません。エージェントは賢く使って、損の無いようにしましょう。
オーストラリアで親子留学〜持ち物準備編〜
親子留学に必ず持っていった方がいい持ち物について超厳選しています。
逆に、わざわざ日本から持ってこなくてもオーストラリアで十分買えるよってものもご紹介しています。
親子留学に絶対持っていったほうがいい持ち物
なるべく荷物を減らしたいけど、やっぱり子連れだと持って行くものも多くなるもの。
日本人の私から見たオーストラリアに日本から必ず持ってきた方がいいものをリストアップしています。
オーストラリア親子留学で現地で買い足せるベビー用品5選のご紹介
どんなに気をつけていても、何か必ず忘れものしちゃうもの。でも、慌てなくてもオーストラリアで買い足せば十分間に合うものも沢山あります。
オーストラリアに必ず持っていったほうがいいクレジットカード
短期であれば、海外保険付きのクレジットカードを持って行くのもいいですが、お子さんに付帯されません。でも海外には必ず2、3枚はクレジットカードを持っていきましょう。必ずあるとお得なクレジットカードをご紹介しています。
子供もカバーされる海外保険付帯付きのクレジットカードご紹介
3ヶ月以内の親子留学であれば、クレジットカードで保障される海外保険がついていると、別途で海外保険を申し込まなくてもいいのでお得です。年会費はかかりますが、海外保険単体で申し込むよりも嬉しい特典がついていますので旅行好きな人なら1つ持っていると便利です。
オーストラリアで親子留学〜出発編〜
さぁ、いよいよ出発編です!パスポートの有効期限は大丈夫ですか?以外と見落としがちですよ。
持っていくべきリストを作って、大荷物にならない程度に荷物のパッキングしましょう!
海外送金はどの方法が一番ベスト?
今までは銀行から海外送金したり、現金をギリギリまで持って行ったりしていましたが、今では海外オンラインサービスを使ってサクッとさらにお得に送金できるようになりました。
成田空港からオーストラリア・ゴールドコーストの市街地(サーファーズパラダイス)までのアクセス
成田空港までのお得な行き方、意外と知られていないゴールドコースト空港から市街地までの行き方についてご紹介しています。
子連れで飛行機に乗る際には手荷物であったら良かったと思った便利グッズ3つ
私があまり用意周到で行かなかったもので、あったら絶対良かった!と思えるグッズを、あまり沢山あるとお母さんも荷物が増えてしまいますので、最低限でご紹介しています。
子供連れで飛行機、憂鬱すぎる。長時間耐えるため攻略法を考えてみた。
子供というのは予測不可能ですので、当日飛行機に乗ってみるまで何が起こるかわかりませんが、色々と対策は練れますよね。
公共の乗り物に乗るのも親の私たちにとっては難関の1つです。長時間飛行機での攻略法を考えてみました。
オーストラリアで親子留学〜現地編〜
オーストラリアにいよいよ到着!飛行機も子連れでなんとかいけるもの。
オーストラリアもキャッシュレス化が進んでいるので、クレジットカードも問題なく使えますが、現金も少し両替しておきましょう。
オーストラリア親子留学、滞在先はホームステイにするか?コンドミニアムにするか?
滞在先は決まっていますか?
滞在方法として、親子留学で人気なのはホームステイもしくはコンドミニアムです。こちら2種類の滞在に向いている人と向いていない人をご紹介しています。
オーストラリアの親子留学、現地でかかる費用はどのくらい?
物価が高いと言われているオーストラリアですが、実際に何にどれだけ費用がかかっているのでしょうか?
オーストラリアの保育園(チャイルドケア)での1日の流れ
オーストラリアの保育園ってどんな感じなんだろう?と気になる方もいらっしゃると思いますので、今回は私の娘の保育園での1日の流れをお伝えしたいと思います。
親子で留学する時に滞在先のホームステイをする時に気をつけたほうがいい3つのこと
他人と一緒に住むってどんなものかなかなか私達、日本人には想像がつきにくいですよね。子供連れでもそうじゃなくても最低限のマナーは守りましょう!
オーストラリアと日本の小学校ってどんなところが違うの?
娘がプレップに通って一年が経って、日本の小学校と色々と違うところがあったので、その違いをご紹介しています。
親子留学を長期で考えてるなら小学生前の5歳もしくは6歳がベスト!
私の娘がプリスクールに通い始めてから、急速に英語の読み書きができるようになりました。個人差あると思いますが、本気で親子留学したいなら1年間長期でプレップを経験するのがいいと思います。
オーストラリアで親子留学〜体験談〜
あなたのお子さんと近い年齢のお子さんとの親子留学の体験談ありますか?
ここでは4組のファミリーをご紹介します。
4歳と1歳のお子さん2人を連れて親子留学されたNさんファミリー
育休中に親子留学にご参加されたNさんファミリーです。お子さん達もママもいつも明るい方達でした!
最後にニュージーランドに行くということで、旦那さんとも合流したフットワークの軽さです。
9歳の娘さんと親子留学されたKさんファミリー。
親子留学は毎年行っているKさんファミリーでしたが、お母さんは英語超初心者。
持ち前の明るさで楽しく過ごしたゴールデンウィークでした。
1週間の短期親子留学。4歳の息子さんとのホームステイとチャイルドケア体験
ホームステイ先にお子さんがいるところを希望されていましたが、母屋にステイ先のおばあちゃんが住んでいて、その方達と仲良くなっていた息子さんでした。
男の子2人はチャイルドケア体験、お母さんは語学学校
とっても元気なMさん。
約6年前になりますが今もインスタグラムで繋がっています。3人のお母さんになり、相変わらず日本や世界をワンオペ、ファミリーで旅行しています。子供には色々な経験をさせたいMさんは本当にアクティブ母ちゃんです!
ママがハッピーになる親子留学のご案内
2022年、オーストラリアもついに国境再開しました!Mama留学でも親子留学受け入れを再スタートしております。
まとめ
いかがでしたでしょうか?
これからも情報が増えましたらこちらに目次の様に掲載していきますので、ブックマークしてもらえれば後でまた探さなくても一発で見つけられると思います!
参考になる記事があれば嬉しいです。
それでは。
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